Category : ■未分類

広告

メルマガ「闇株新聞 プレミアム」のお知らせ

2017年03月26日

メルマガ「闇株新聞 プレミアム」のお知らせ


 予定通り3月27日(月曜日)の夕方に、配信します。

 予定内容です。


メインテーマ 1 久々に経済ニュースと各相場について解説

 2週間ほど経済ニュースや各相場についての解説をお休みしていましたが、復活します。

 世間では急に「トランプ相場の息切れ」と騒がれていますが、単なる期待感だけで盛り上がった分のほんの一部だけがはげ落ちているだけで、世界中の各相場に(とくに株式市場に)イベントに対する耐性が備わっているという「大前提」は変わりません。
 
 ただいくつか微修正すべきところは出始めています。例えば本誌はトランプ当選以降、世界的なインフレ加速を警戒していましたが、それほど心配がなくなっていると考え始めています。インフレが世界経済や株式市場にダメージを与える心配がなくなったという意味ではなく、インフレとなる可能性自体が弱まったという意味です。

 その辺も含めて久々に「気になった経済ニュース」や「各相場の位置関係や方向性」について解説します。もちろん「今年はバブル元年」です。


メインテーマ 2 株式市場における今後の「勝ち組「負け組」 2017年・冬版 その7

 今週は、内外のファンドが関わる企業の業績や株価について考えます。ファンドが関わるというと「モノ言う株主が現れる」から「ファンドが経営権まで握る」までいろいろな段階があります。経営陣が参画するMBOも資金の大半をファンドが出すため後者の一形態となります。

 現在は投資資金が世界中で溢れ返っているため、企業経営者と投資家の目線で見る投資採算が違ってきており、どうしても投資家(内外のファンド)が主導すると株価が一時的に上昇しますが、長い目で見るとどうなのでしょう?

 その辺をいくつかの事例を挙げて解説します。今シリーズにもすでに登場している東芝ですが、エフィッシモが8%超の株式を取得したようなので、このポイントに絞って再登場します。


お勧め「書籍」「映画」「絵画」コーナー

 「書籍」です。


今週の相場観

 主に今週の日本の各市場について注目ポイントなどを解説します。


質問コーナー

 できるだけすべてのご質問にお答えするつもりですが、類似のご質問は省略させて頂くことがあります。本日(3月26日)深夜まで受け付けています。


付録コーナー

 2012年10月に掲載した「南北朝時代と室町幕府」を大幅に加筆・修正してお届けしています。なぜここで「室町時代なのか?」は、なぜここで「バブルなのか?」にも通じるものがあります。室町時代がバブルだったという意味ではなく、どちらも最近までほとんど意識されておらず、たまにはそういうものを取り上げることも必要と考えるからです。

 今週も含めてあと2回で終わります。


ダイヤモンド版「闇株新聞プレミアム」のお申し込みはこちらから
インフォカート版「闇株新聞プレミアム」のお申し込みはこちらから

どちらからお申し込みいただいても次の月曜日から同じ内容のプレミアムメルマガを配信いたします。
インフォカート版は、お申し込みの月のバックナンバーも配信されます。

それから「闇株新聞」を、定刻の午前零時以前に「できあがり次第」メール配信しております。
今週はダイヤモンド版「闇株新聞プレミアム」をご紹介いたします。

20日間の無料お試し購読期間があります。
(無料お試し購読期間等や詳細につきましては、DAIAMOND PREMIUM MAILMAGAZINEのよくある質問ページをご覧ください。)
ダイヤモンド版「闇株新聞プレミアム」はこちらから

※ダイヤモンド版とインフォカート版はどちらをお申し込みいただいても配信する記事の内容は同じです。

Ads by Google

コメントをする⇒
| Comment:0 | TrackBack:0
■未分類 | 2017.03.26
無料メルマガ配信(不定期)
↓↓↓
メルマガ購読・解除
 

メルマガ「闇株新聞 プレミアム」のお知らせ

2017年03月19日

メルマガ「闇株新聞 プレミアム」のお知らせ


 3月20日(月曜日)は祝日ですが、予定通り夕方に配信します。またここのところ書き続けているように、各材料に対する相場の反応がマンネリ化しているため、通常の解説では面白くないだけでなく役にも立ちません。

 そこで何とか「できるだけ面白く」「そうは言っても役に立つ」ように、いろいろ工夫していきます。

 予定内容です。

メインテーマ 1 「バブル」について徹底的に

 本誌は昨年末から「今年はバブル元年」といい続けています。その理由も「山ほど」書いているので繰り返しませんが、そうはいっても「日本株も昨年末からそれほど上昇していないではないか?」「原油価格上昇も止まったではないか?」「都内のマンション販売も低迷しているではないか?」つまり「バブルなんて来るはずがない」と感じられているかもしれません。

 しかし昨年末あたりから1980年代終盤の「バブル」を題材にした書籍も目につくようになっています。また本誌が「これこそバブルそのもの」と考えるビットコインも一時は最高値を更新していました。

 そこでもう少し大きな視点から「バブル」について徹底的に考えてみることにします。単なる「昔話」ではなく、そこから「本当に役に立つ発想」が生まれるかもしれないからです。


メインテーマ 2 株式市場における今後の「勝ち組「負け組」 2017年・冬版 その6

 株式市場は往々にして「不当に評価され過ぎている企業」もあれば「正当に評価されていない企業」もある不公平なところです。「世の中に役立つわけではないのに評価され過ぎている企業」と「世の中に絶対必要であるにも関わらずあまり評価されていない企業」といった方がわかりやすいかもしれません。

 最近話題になった企業では、DeNAは前者、ヤマト運輸は後者の代表かもしれません。そしてその評価が「ある日突然大きく変わる」こともあるはずです。そんな可能性のある企業をいくつか取り上げます。


お勧め「書籍」「映画」「絵画」コーナー

 まだ決めていません。


今週の相場観

 今週もメインテーマに相場解説がないため、ここで解説します。


質問コーナー

 できるだけすべてのご質問にお答えするつもりですが、類似のご質問は省略させて頂くことがあります。本日(3月19日)深夜まで受け付けています。


付録コーナー

 先週に引き続き、2012年10月に掲載した「南北朝時代と室町幕府」を大幅に加筆・修正してお届けします。もちろん「付録」ですので通常のボリュームにまるまる加わります。

 なぜここで「室町時代なのか?」は、なぜここで「バブルなのか?」にも通じるものがあります。室町時代がバブルだったという意味ではなく、どちらも最近までほとんど意識されておらず、たまにはそういうものを取り上げることも必要と考えるからです。


ダイヤモンド版「闇株新聞プレミアム」のお申し込みはこちらから
インフォカート版「闇株新聞プレミアム」のお申し込みはこちらから

どちらからお申し込みいただいても次の月曜日から同じ内容のプレミアムメルマガを配信いたします。
インフォカート版は、お申し込みの月のバックナンバーも配信されます。

それから「闇株新聞」を、定刻の午前零時以前に「できあがり次第」メール配信しております。
今週はダイヤモンド版「闇株新聞プレミアム」をご紹介いたします。

20日間の無料お試し購読期間があります。
(無料お試し購読期間等や詳細につきましては、DAIAMOND PREMIUM MAILMAGAZINEのよくある質問ページをご覧ください。)
ダイヤモンド版「闇株新聞プレミアム」はこちらから

※ダイヤモンド版とインフォカート版はどちらをお申し込みいただいても配信する記事の内容は同じです。

Ads by Google

コメントをする⇒
| Comment:0 | TrackBack:0
■未分類 | 2017.03.19
無料メルマガ配信(不定期)
↓↓↓
メルマガ購読・解除
 

メルマガ「闇株新聞 プレミアム」のお知らせ

2017年03月12日

メルマガ「闇株新聞 プレミアム」のお知らせ


 予定通り3月13日(月曜日)の夕方に配信します。相場環境もありますが、最近ややマンネリなので、もう少し「面白く」を前面に出していきます。

 予定内容です。


メインテーマ 1 急激に政治色が強まり、格段に先が読みにくくなった東芝

 メインテーマ 1 はマクロ分析や相場解説が中心ですが、最近は「何が起こっても結局相場は元に戻る」ため、だいたい同じような解説になってしまいます。

 そこで今週はガラッと変えて、表題にある「急激に政治色が強まり、各段に先が読みにくくなった東芝」の今後について徹底的に解説します。

 もともと当事者意識も危機意識も希薄な東芝の現経営陣ですが、2月中旬の「半導対事業の丸ごと売却」はパニックになった銀行団の強い意向を唯々諾々と受け入れたもので、最近の「原子力事業切り離し・ウェスティングハウス法的整理」は明らかに日米の政治的思惑が入り込んだもので、大変に「イヤな感じ」がしています。

 半導体事業の行方も含めて、オール日本では「最悪の事態」にしかならないような気がしています。その辺を知りうる限りの中で徹底的に解説します。

 
メインテーマ 2 株式市場における今後の「勝ち組「負け組」 2017年・冬版 その5

 メインテーマ 1 とどちらも個別の企業となりますが、こちらは「勝ち組」「負け組」を続けます。

 今週は、もし本誌が某国から「できるだけ少ない金額で日本に最大のダメージを与える上場会社1社を買い占めて支配せよ」と指示されたなら、迷わず選ぶ1社です。

 もちろん本誌はどの国からどれだけ積まれても協力しませんが、読者の皆様もどの会社なのかちょっと考えてみてください。1兆円もあれば十分で、もし某国に支配されたら日本が大混乱となる会社です。

 思いついたらコメント欄にお送りください。正解をお寄せいただいた方には「闇株新聞」でお好みのテーマを何でも取り上げます。別に経済・金融でなくても構いません。レストラン紹介とか、お勧め(内外の)女優さん紹介などでも大丈夫ですよ。


お勧め「書籍」「映画」「絵画」コーナー

 久々の「絵画」です。


今週の相場観

 今週はメインテーマに相場解説がないため、通常週の倍以上のボリュームで詳しく解説します。


質問コーナー

 できるだけすべてのご質問にお答えするつもりですが、類似のご質問は省略させて頂くことがあります。本日(3月12日)深夜まで受け付けています。


付録コーナー

 先週ご案内した通り、2012年10月に掲載した「南北朝時代と室町幕府」を大幅に加筆・修正してお届けします。もちろん「付録」ですので、通常のボリュームにまるまる加わります。


ダイヤモンド版「闇株新聞プレミアム」のお申し込みはこちらから
インフォカート版「闇株新聞プレミアム」のお申し込みはこちらから

どちらからお申し込みいただいても次の月曜日から同じ内容のプレミアムメルマガを配信いたします。
インフォカート版は、お申し込みの月のバックナンバーも配信されます。

それから「闇株新聞」を、定刻の午前零時以前に「できあがり次第」メール配信しております。
今週はダイヤモンド版「闇株新聞プレミアム」をご紹介いたします。

20日間の無料お試し購読期間があります。
(無料お試し購読期間等や詳細につきましては、DAIAMOND PREMIUM MAILMAGAZINEのよくある質問ページをご覧ください。)
ダイヤモンド版「闇株新聞プレミアム」はこちらから

※ダイヤモンド版とインフォカート版はどちらをお申し込みいただいても配信する記事の内容は同じです。

Ads by Google

コメントをする⇒
| Comment:16 | TrackBack:0
■未分類 | 2017.03.12
無料メルマガ配信(不定期)
↓↓↓
メルマガ購読・解除
 

メルマガ「闇株新聞 プレミアム」のお知らせ

2017年03月05日

メルマガ「闇株新聞 プレミアム」のお知らせ


 予定通り3月6日(月曜日)の夕方に配信します。

 予定内容です。


メインテーマ 1 最近の「気になった」ニュースから

 先週まで続けていた「やっぱり今年はバブル元年?を再検証する」の続きですが、いずれにしても相場は(とくに内外の株式市場は)多少の「気になるニュース」にはほとんど反応せず、やや深刻な「イベント」でも短時間・小幅の調整があるだけという同じような結論にしかならないため、最近の内外の「気になったニュース」だけを取り上げて解説します。

 これら「気になったニュース」から、多少の調整となる「イベント」に進展するものもあるはずで、さらに「かなりの」調整となる「大イベント」の予兆になるものもあるかもしれないからです。

 経済・金融では「前年比でプラスに転じた1月の(日本の)消費者物価」と「やっぱり3月利上げとなるFOMC」、内外の政治面ではご要望をたくさん頂いている「森友学園と安倍首相」と引き続き予断を許さない「北朝鮮情勢」などを予定しています。

 前置きや相場解説は最小限にするので紙面に余裕が出るはずで、もっと追加できると思います。

 
メインテーマ 2 株式市場における今後の「勝ち組「負け組」 2017年・冬版 その4

 先週は「負け組」となる最大の要素を1つ取り上げましたが、今週はあと2つある「負け組」の要素と具体例です。

 別にこれで本シリーズが終わるわけではありません。まだまだ続きます。


お勧め「書籍」「映画」「絵画」コーナー

 「書籍」です。


今週の相場観

 今週の株式、為替、国債、商品市場についてです。


質問コーナー

 できるだけすべてのご質問にお答えするつもりですが、類似のご質問は省略させて頂くことがあります。本日(3月5日)深夜まで受け付けています。


ダイヤモンド版「闇株新聞プレミアム」のお申し込みはこちらから
インフォカート版「闇株新聞プレミアム」のお申し込みはこちらから

どちらからお申し込みいただいても次の月曜日から同じ内容のプレミアムメルマガを配信いたします。
インフォカート版は、お申し込みの月のバックナンバーも配信されます。

それから「闇株新聞」を、定刻の午前零時以前に「できあがり次第」メール配信しております。
今週はダイヤモンド版「闇株新聞プレミアム」をご紹介いたします。

20日間の無料お試し購読期間があります。
(無料お試し購読期間等や詳細につきましては、DAIAMOND PREMIUM MAILMAGAZINEのよくある質問ページをご覧ください。)
ダイヤモンド版「闇株新聞プレミアム」はこちらから

※ダイヤモンド版とインフォカート版はどちらをお申し込みいただいても配信する記事の内容は同じです。

Ads by Google

コメントをする⇒
| Comment:1 | TrackBack:0
■未分類 | 2017.03.05
無料メルマガ配信(不定期)
↓↓↓
メルマガ購読・解除
 

メルマガ「闇株新聞 プレミアム」のお知らせ

2017年02月26日

メルマガ「闇株新聞 プレミアム」のお知らせ


 予定通り2月27日(月曜日)の夕方に配信します。

 予定内容です。


メインテーマ 1  「やっぱり今年はバブル元年?」を再検証する  その2

 先週に引き続き、昨年末から今年初めにかけて掲げた「今年はバブル元年?」を再検証しますが、別に「本当にそうなのかなあ?」と疑問に感じているからではありません。

 「どう考えても今年はバブル元年」と改めて感じての再検証ですが、「米国株はバブルかもしれないが、日本株は勢いがないではないか?」と感じておられるかもしれません。

 その辺も含めて解説します。また「本年は経済ではなく政治が重要なポイント」とも感じているため、いつもより政治問題(とくに国際政治)の解説が多くなります。トランプでなくても「偽ニュース」「いい加減なニュース」逆に「特定の目的のための意識的なニュース」が溢れ返っていると感じているからです。

 
メインテーマ 2  株式市場における今後の「勝ち組「負け組」 2017年・冬版 その3

 先週は「勝ち組」になるための2つの要素の典型例をご紹介しましたが、今週は「負け組」になるための3つの要素のうち、とくに強調したい1つの要素の典型例を(たくさんある中から厳選して)取り上げます。

 本シリーズはまだまだ続きます。


お勧め「書籍」「映画」「絵画」コーナー

 まだ未定です。


今週の相場観

 今週の株式、為替、国債、商品市場についてです。


質問コーナー

 できるだけすべてのご質問にお答えするつもりですが、類似のご質問は省略させて頂くことがあります。本日(2月26日)深夜まで受け付けています。


ダイヤモンド版「闇株新聞プレミアム」のお申し込みはこちらから
インフォカート版「闇株新聞プレミアム」のお申し込みはこちらから

どちらからお申し込みいただいても次の月曜日から同じ内容のプレミアムメルマガを配信いたします。
インフォカート版は、お申し込みの月のバックナンバーも配信されます。

それから「闇株新聞」を、定刻の午前零時以前に「できあがり次第」メール配信しております。
今週はダイヤモンド版「闇株新聞プレミアム」をご紹介いたします。

20日間の無料お試し購読期間があります。
(無料お試し購読期間等や詳細につきましては、DAIAMOND PREMIUM MAILMAGAZINEのよくある質問ページをご覧ください。)
ダイヤモンド版「闇株新聞プレミアム」はこちらから

※ダイヤモンド版とインフォカート版はどちらをお申し込みいただいても配信する記事の内容は同じです。

Ads by Google

コメントをする⇒
| Comment:0 | TrackBack:0
■未分類 | 2017.02.26
無料メルマガ配信(不定期)
↓↓↓
メルマガ購読・解除
 
闇株新聞プレミアム

各種メディアに掲載されている闇株新聞の裏・・・

闇株新聞プレミアム
Ads by google
Ads by Google
最新記事
最新コメント
全記事表示リンク
フェイスブック
カテゴリ
カレンダー
プルダウン 降順 昇順 年別

02月 | 2017年03月 | 03月
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -


ブログ内検索
Loading
お問い合わせ

※ページが見れない・表示されないという方はお手数ですが、原因究明のためお使いのOSとブラウザを記述の上お問い合わせ頂けますようお願い致します。

名前:
メール:
件名:
本文:

闇株新聞プレミアム

各種メディアに掲載されている闇株新聞の裏・・・

闇株新聞プレミアム