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闇株新聞 the book


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「闇株新聞 プレミアム」のお知らせ

2018年06月24日

「闇株新聞 プレミアム」のお知らせ


 予定通り6月25日(月曜日)の夕方に配信します。

 予定内容です。


メインテーマ 1  世界の為替、株式、金利の位置関係を確認しておく  その3

 内外の重要ニュースを取り上げながら、今年後半の各相場を予想するシリーズの3回目(たぶん最終回)となります。

 また最近の重要ニュースというと、米国発の貿易戦争となりますが、その各相場に与える影響は最近例がないため、大変に難しくなります。

 したがっていつも言うように、材料から各相場を予想するのではなく、各相場から影響を与えている材料を抜き出し、今後に備えるアプローチが有効なはずです。また各市場参加者も迷いが出るため、こういう時期はチャートなどテクニカル分析も重要となるはずです。

 とにかく本年後半における各相場の大胆予想まで漕ぎつけたいと思います。


メインテーマ 2 株式市場における今後の「勝ち組」「負け組」 2018年・夏版 その8

 本シリーズもすでに8回目となっているので、リクエスト頂いていた企業や、まだ登場していなかった重要企業を取り上げます。

 具体的にはソニー、三菱マテアリアルあたりになると思います。こちらはまだ最終回ではありません。

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お勧め「書籍」「映画」「絵画」コーナー

 まだ決めていません。


今週の相場観

 今週に絞って各市場を考えます。


質問コーナー

 できるだけすべてのご質問にお答えするつもりですが、類似のご質問は省略させていただくことがあります。本日(6月24日)深夜まで受け付けています。


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■未分類 | 2018.06.24

「闇株新聞 プレミアム」のお知らせ

2018年06月17日

「闇株新聞 プレミアム」のお知らせ


 予定通り6月18日(月曜日)の夕方に配信します。

 予定内容です。


メインテーマ 1  世界の為替、株式、金利の位置関係を確認しておく  その2
 
 先週の最大イベントだった米朝首脳会談(6月12日)は、想定以上の北朝鮮に有利なものとなりましたが、主に米中間の通商戦争がすぐにでも激化しそうです。

 また先週はFOMC(6月13日)、ECB理事会(14日)、日銀政策決定会合(15日)と続きましたが、FOMCは予定通り利上げ、ECBもほぼ予定通りの資産買入れ終了、日銀は何も変わらずの結果となりました。

 しかしトルコやアルゼンチンなどの経済・金融不安は、日に日に悪化しているように見えます。

 そこで今週は、先週に引き続き世界の各市場の位置関係を確認し、本年後半の予想を立てることにします。いつも言うように、材料から相場(各市場)を判断するのではなく、相場から「どの材料に反応しているのか?」を把握する方が、はるかに正確なアプローチであると確信しているからです。


メインテーマ 2 株式市場における今後の「勝ち組」「負け組」 2018年・夏版 その7

 今週は日本企業ではなく、さらにダイナミックとなっている米国の通信とメディアの再編について解説します。

 米国のメディアはすでに5つの「勝ち組」グループに集約されていると1年半ほど前に書きましたが、ここにきてその5つのグループがさらに統合され、また新規参入も巻き込んで、さらにダイナミックな動きとなっています。

 その中から「さらに勝ち組」を探すことにします。


お勧め「書籍」「映画」「絵画」コーナー

 たぶん「書籍」です。


今週の相場観

 今週に絞って各市場について考えます。


質問コーナー

 できるだけすべてのご質問にお答えするつもりですが、類似のご質問は省略させていただくことがあります。本日(6月17日)深夜まで受け付けています。


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■未分類 | 2018.06.17

「闇株新聞 プレミアム」のお知らせ

2018年06月10日

「闇株新聞 プレミアム」のお知らせ


 予定通り6月11日(月曜日)の夕方に配信します。

 予定内容です。


メインテーマ 1  世界の為替、株式、金利の位置関係を確認しておく
 
 先週は欧州政局も米国の通商政策も、これといった進展もなく、世界の注目は今週火曜日(6月12日)の米朝首脳会談に向けられています。

 また本年(2018年)も、気がつけばもう半分近くが経過しているため、この辺で世界の為替、株式、金利(短期金利と長期金利)の位置関係も確認しておくことにします。

 いつも言うように、材料から相場(各市場)を判断するのではなく、相場から「どの材料に反応しているのか?」を把握する方が、はるかに正確なアプローチであると確信しているからです。

 したがって新興国市場や商品市場なども含めて、できるだけ幅広く考えることにします。


メインテーマ 2  株式市場における今後の「勝ち組」「負け組」 2018年・夏版  その6

 今週は「ポーラ・オルビスホールディングス」など、お家騒動がある(あった)企業を、いくつか取り上げる予定です。


お勧め「書籍」「映画」「絵画」コーナー

 たぶん「書籍」です。


今週の相場観

 今週に絞って各市場について考えます。


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■未分類 | 2018.06.10

「闇株新聞 プレミアム」のお知らせ

2018年06月03日

「闇株新聞 プレミアム」のお知らせ


 予定通り6月4日(月曜日)の夕方に配信します。

 予定内容です。


メインテーマ 1  イタリア政局と米国通商問題で、どうなる世界の為替、株式、金利

 これに米朝首脳会談を加えれば、現時点における世界の三大ニュースとなりますが、純粋の政治問題(と思われる)米朝首脳会談を除いたこの2つについて、世界の金融市場における影響と相場予想を書くことにします。

 久々にユーロに関する解説もあります。また最近のメインテーマ 1 は、だらだらと長くなる傾向があるため、もう少しコンパクトに相場予想を中心に書くことにします。


メインテーマ 2  株式市場における今後の「勝ち組」「負け組」 2018年・夏版  その5

 今週は2018年3月期決算を発表したばかりの「日銀」です。別に日銀が株式市場における「勝ち組」か「負け組」かを考えるわけではなく、量的緩和導入から丸5年が経過した日銀の収益、資産状況と、(もしあるなら)出口戦略のイメージなどを解説します。


お勧め「書籍」「映画」「絵画」コーナー

 まだ考えていません。


今週の相場観

 今週に絞って各市場について考えます。


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■未分類 | 2018.06.03

「闇株新聞 プレミアム」のお知らせ

2018年05月27日

「闇株新聞 プレミアム」のお知らせ


 予定通り5月28日(月曜日)の夕方に配信します。

 予定内容です。


メインテーマ 1  ここからどうなる世界の為替・株式・長期金利

 なんとも平凡な「表題」となりましたが、世界情勢が激変している現時点では最も重要な話題となるはずです。この世界の中には新興国も含まれます。

 重要なところは、最近のメインテーマ 1 の繰り返しとなるところもあるはずですが、「理屈ではなく実践的」に予想も入れながら、大胆に書いていくことにします。


メインテーマ 2  株式市場における今後の「勝ち組」「負け組」 2018年・夏版 その4

 今週は、このシリーズでは必ず登場する「コンビニ特集」の予定ですが、変更があるかもしれません。


お勧め「書籍」「映画」「絵画」

 まだ未定です。


今週の相場観

 今週の株式・為替・国債・商品など各市場の動きについて考えます。


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■未分類 | 2018.05.27
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