Category : お知らせ

闇株新聞 the book


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年末のご挨拶とお知らせ

2015年12月29日

年末のご挨拶とお知らせ


 今年1年も闇株新聞をお読みいただき、誠にありがとうございました。

 さて早いもので闇株新聞を書き始めて5年以上が経ち、書いた記事も数えていませんが1000本近くになるはずです。自分でもよくこんなに書くネタが続くものだなあ?と考えてしまいますが、来年もまた新しいネタが次々と出てきそうな予感がしています。

 新春は1月5日(1月4日深夜に更新)から始めますが、年末年始に「重大事件」があれば、臨時で更新します。

 それから改めてお知らせしませんが、有料メルマガ「闇株新聞 プレミアム」は大発会前の1月3日夕方に配信します。

 新春号なのでテーマは1つだけ「2016年の10大ニュースを予想する」です。相場に関することも入れるつもりです。

 書きっぱなしではなく、来年の年末には採点し「うそつき率」を正直にご報告します。よろしかったら読んでみてください。

 それでは、よいお年をお迎えください。


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「中国人の尊大さはどこから来たのか? その中国人とどう対決していくべきか? を歴史から考える」シリーズのお知らせ  その2

2015年10月08日

「中国人の尊大さはどこから来たのか? その中国人とどう対決していくべきか? を歴史から考える」シリーズのお知らせ  その2


 本日(10月7日)は日銀政策決定会合(予想通り政策変更なし)と内閣改造(予想以上に新鮮味なし)がありました。

 本誌は内閣改造ではいつも「何でこういう人材をわざわざ警察組織のトップで国民の情報がすべて集中するポストに据えるのだろう?」とヒヤヒヤしている国家公安委員長に、今回も河野太郎氏が兼任で就いてしまいました。親中の代表である河野洋平氏(政界は引退)の息子であるからではなく、安倍内閣にとって「トロイの木馬」となる恐れがあります。

 それから「1億総活躍担当大臣」というのが新設されたそうですが、日本の人口は1億2600万人以上いるので「1億2600万以上総活躍担当大臣」にしないと2600万人も切り捨てられていると思うのですが、考え過ぎなのでしょうかね?

 そんなこんなで本日はあまり真剣にコメントする気力が湧かないため、10月6日の「同題のお知らせ」にもっと真剣に付け加えることにします。

 表題は、2014年7月~11月に有料メルマガ「闇株新聞 プレミアム」で15回連載したシリーズ名です。

 当時もまさに表題通りの意図をもって書いたのですが、現在は当時とは比べ物にならないほど中国経済がボロボロになり、逆に国際政治の舞台ではさらに傍若無人ぶりが目立つようになっています。

 つまりもっともっと真剣に「中国人とどう対決していくべきか?」を考えなければなりません。

 そこでその15回のシリーズをさらに加筆・再編集し、10月12日、19日、26日、11月2日、9日に配信する5回の「闇株新聞 プレミアム」に付録として再掲載します。いつものボリュームは減らさず、あくまでも付録(プラスアルファ)としてお届けします。

 変更があるかもしれませんが、だいたい以下の構成になると思います。


第1回(10月12日)  殷・周・春秋・戦国・秦の時代  

第2回(10月19日)  前漢・新・後漢・三国(魏と邪馬台国の関係)・晋の時代

第3回(10月26日)  五胡十六国・南北朝(宋とヤマト朝廷の関係)・隋・唐の時代

第4回(11月2日)  五代十国・宋・元(モンゴル帝国)の時代

第5回(11月9日)  明・清・中華人民共和国の時代


 単なる中国通史ではなく、中国と中国人の「弱点および攻略方法」を各国家の成立・衰退・滅亡の歴史から徹底的に解明していきます。また中国の歴史上には純粋の漢民族による国家が漢(前漢と後漢)しかなく、それ以外の国家は全て「なり代わりの漢民族」による国家であり、その「成り代わり漢民族」であるからこそ異民族を徹底的に弾圧していった(現在も全く同じ)背景などもタップリ出てきます。

 せっかくの機会ですので、よろしかったらお申込みいただき読んでみてください。


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 今からお申込みいただければ、10月分のメルマガを全て毎週月曜日に読むことができます。

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(無料お試し購読期間等や詳細につきましては、DAIAMOND PREMIUM MAILMAGAZINEのよくある質問ページをご覧ください。)

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「中国人の尊大さはどこから来たのか? その中国人とどう対決していくべきか? を歴史から考える」シリーズのお知らせ

2015年10月06日

「中国人の尊大さはどこから来たのか? その中国人とどう対決していくべきか? を歴史から考える」シリーズのお知らせ


 表題は、2014年7月~11月の有料メルマガ「闇株新聞 プレミアム」に15回にわたって連載したシリーズの名前です。

 当時は中国経済がこのように急にボロボロになるとは誰もほとんど考えていなかった時期ですが、そこで中国および中国人との対決方法を模索するために書き始めました。

 さらに中国人によると日本人は歴史を知らないそうなので、中国人にとって都合の悪い歴史も含めて明らかにしようとも考えていました。

 中国および中国経済を取り巻く環境は激変していますが、改めて読み返す意味もあると思っています。また、歴史は経済の状況を考える際にも参考になります。

 そこで秋の読書週間に先駆け、本シリーズ全文を10月12日、10月19日、10月26日、11月2日、11月9日の5回に分けて、有料メルマガ「闇株新聞 プレミアム」の付録として掲載します。もちろん通常のボリュームは減らさず、あくまでもプラスアルファとしてお届けします。

 まだ「闇株新聞 プレミアム」をご購読いただいていない皆様も、この機会にご検討いただければと存じます。


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お知らせ | 2015.10.06
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有料メルマガ「闇株新聞 プレミアム」のお知らせ

2014年08月03日

有料メルマガ「闇株新聞 プレミアム」のお知らせ


予定通り8月4日(月曜日)の夕方に配信します。

 予定内容です。


メインテーマ 1 何が起こった? 欧米の株価下落

 先週1週間(7月28日~8月1日)のNY株式市場は467ドル(2.75%)も下落して16493ドルで終わり、昨年末の16576ドルを下回ってしまいました。

 先週は30日に発表された4~6月のGDPが年率4.0%の高成長となり、週末(8月1日)に発表された7月雇用者数も20.9万人増と4カ月連続で20万人をこえたにもかかわらず、株式が急落となりました。

 NYだけではなく、欧州でもドイツ(DAX)が週末1日で197ポイント(2.1%)安となるなど、軒並み下落しています。

 アルゼンチンのデフォルト(予定されていた)や、ロシア経済制裁の悪影響(なら止めればよい)など、とってつけたような理由がつけられています。

 直感的に「株価と経済活動のバランスが崩れ始めた」可能性があると考えます。つまり経済状況が悪化して株価が下落するという因果関係のはっきりした下落ではなく、予測不能でパニックになりやすい「大変に厄介な下落」が始まったような気がします。

 できるだけわかりやすく解説していきます。


メインテーマ 2  中国人の尊大さはどこから来たのか? その中国人とどう対決していくべきか? を歴史から考える  その5

 単なる中国通史ではなく「厄介な中国および中国人の攻略法」を歴史から考えるシリーズの5回目です。

 前回はやっと「中国最初の正統王朝」とされる漢(前漢と後漢)まで来ました。この漢の時代こそ、朝鮮半島を通じた日本(倭)との関係が始まる大変重要な時代なので、詳しく解説します。

 そして中国人のいう「日本人は歴史を理解していない」の意味を改めて考えます。

 それから4~6月期の決算発表が続いているため、次週を含む2週ほどは「発表された決算から解説が必要な企業」を掲載します。本シリーズは少しだけ中断となります。


お勧め「書籍」「映画」コーナー

 どちらにするか未定です。


今週の相場観

 今週の株式、為替、国債相場について考えます。


質問コーナー

 いつもたくさんの質問をお寄せいただき全部にお答えできていませんが、できるだけたくさんお答えします。本日(8月3日)深夜まで受け付けています。


 闇株プレミアムのお申し込みはこちらから → http://yamikabu-premium.com/index2.html

 お申込み頂ければ、次の月曜日からプレミアムメルマガを配信いたします。


 今からお申込みいただければ、8月分のメルマガを全て毎週月曜日に読むことができます。
 
 無料購読期間がありますが今月は31日に課金されるのでご注意ください。
 
(無料購読期間は料金のお支払方法により違いますのでご注意ください。詳しくは「闇株新聞プレミアムメルマガのご案内」ページの課金システムをご覧ください。)

 それから「闇株新聞」を、定刻の午前零時以前に「できあがり次第」メール配信しております。


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 闇株プレミアム購読料金は月額2600円です。


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お知らせ | 2014.08.03
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よんどころない事情で、更新をお休みさせていただきます

2014年06月25日

よんどころない事情で、更新をお休みさせていただきます


 いつも闇株新聞を読んでいただき、誠にありがとうございます。

 さて本誌は現在、時節柄の「よんどころない事情(複数)」で忙殺されており、本日(6月25日)と明日(6月26日)の2日間は、更新をお休みさせていただきます。

 大変に申し訳ございません。

 お休みの間の「裏話」は、6月27日以降の記事になるかもしれません(なると思います)。

 お楽しみに。


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お知らせ | 2014.06.25
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