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ご挨拶 お蔭様で3年がたちました

2013年11月07日

ご挨拶 お蔭様で3年がたちました

 いつも「闇株新聞」を読んでいただき、本当にありがとうございます。

 2010年11月1日から記事を(土日祝日を除く)書き始めたのですが、それから3年が経過しました。少し遅くなったのですが、ご挨拶させていただきます。

 今後とも、株式市場だけでなく様々な分野の「出来事」や「事件」を、より正確により公正にお伝えしていきたいと思っています。
 
 4年目は、日々起こるいろいろな「事件」をさらに深く掘り下げて、もっと「なるほど」と思って頂ける内容にするつもりですので、宜しくお願い申し上げます。

 またご意見やテーマのリクエストも、どんどんコメントとしてお送りください。できるだけ取り上げさせていただきます。

 さらに昨年4月から有料メルマガ「闇株新聞 プレミアム」も書き始めました。内容は「闇株新聞」では書いていないことやさらに詳しく解説したことなどを中心に書いていますので、こちらのほうも宜しくお願いします。

 本日は「雪国まいたけの違法配当」を取り上げるつもりだったのですが、準備不足なので明日以降にさせて頂きます。結構「奥が深い」はずです。

 4年目も頑張ります。


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■その他 | 2013.11.07
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スポーツ国際大会を正しく理解すべき

2013年03月21日

スポーツ国際大会を正しく理解すべき

 「降ってわいたキプロス騒動」も落ち着いたようですので、本日はこの話題です。

 WBC(World Baseball Classic)で日本チームは準決勝で敗退しました。マスコミの「熱狂的」な報道が続いていたのですが、大会の実態を正しく理解することも必要です。

 WBCの主催者はMLB(Major League Baseball)機構と大リーグ選手会です。主催者は当然のように全収入を受け取り、収益が出れば分配します。前大会では収益の主要部分を占めるスポンサー収入の70%、放映権収入の38%が日本企業からでした。

 ところが収益配分は主催者(MLB機構と大リーグ選手会)が66%、NPB(日本プロ野球機構)が13%でした。もっと正確に言うとNPBの13%には「優勝賞金」が含まれており、本来の収益分配は7%だけです。

 今大会前の昨年夏に、日本の選手会が不公平と一旦不参加を表明していたのですが、なぜか「お金のことを言うのはおかしい」との風潮が出てきて、結局はそのまま参加してしまいました。

 WBCは、日本からのスポンサー収入と放映権料がないと(多分ですが)赤字です。それでは日本が参加しないと、主催者であるMLB機構などはビジネスなので「やめてしまう」だけです。

 そうでなくてもMLB各チームは、故障などの恐れがあるため、主力選手の派遣に大反対なのです。

 じゃあ止めてしまってNPB(日本プロ野球機構)が「世界大会」を主催したらどうかですが、米国をはじめカリブ海諸国が参加するはずがなく、「アジア大会」で終わってしまいます。

 カリブ海諸国の選手達の参加モチベーションは、MLBで認められることだけだからです。

 結局はNPBにとって名案があるわけではないのですが、「お金のことを言うのはおかしい」のではなく、プロスポーツである以上は「収益事業」を行うべきで「慈善事業」ではいけないのです。

 話は変わりますが、先日2020年オリンピック開催地を選ぶためのIOC評価委員団が来日していました。

 オリンピックこそIOC(国際オリンピック機構)の主催する巨大なライセンスビジネスです。IOCは膨大な放映権料とスポンサー収入をすべて召し上げ、開催地にはその半分を還元するのですが、大会の運営費用はすべて開催地の負担です。

 昨年のロンドンオリンピックの放映権料は、2010年バンクーバー冬季大会とセットだったのですが、米国と欧州分だけで29億5600万ドル(当時の為替で2365億円)、日本分だけがなぜか円建てで325億円でした。

 またロンドン大会の開催費は総額で93億ポンド(1兆3000億円)だったと言われており、かなりの赤字が残ったようです。

 IOCの最高意思決定機関である理事会は、ジャック・ロゲ会長以下15人の理事で構成されるのですが、日本人理事はいません(2009年までは猪谷千春氏が副会長でした)。

 また115人いるIOC委員(その中には次の開催地決定に重要な役割を果たす評価委員もいます)にも日本人委員は1人(旧皇族の竹田恒和氏)しかいません。

 このような状態で、日本にとって「有利」な種目選択やルール変更などが出来るはずがありません。

 2020年の開催地に東京が立候補しても、こういった実態を改善していく努力を行わないと「予想外の力」が働いてしまうことも考えられます。

 最後に、業績が回復してきたからか、ホンダが2008年に撤退したF1への再参戦を検討しているとの報道がありました。

 本誌が考えるに、世界で最もコストパフォーマンスが悪いスポーツ大会がF1です(F1はスポーツとは言えないかもしれませんが)。宣伝費と割り切るには、あまりにも巨額の費用がかかり、欧州勢にはいろいろな意味で太刀打ちできない仕組みになっているからです。

 「スポーツだから楽しめればよい」というものでもないのです。

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■その他 | 2013.03.21
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ちょっと隕石の話

2013年02月19日

ちょっと隕石の話

 最近、ちょっと隕石に凝っています。

 もちろん2月15日にロシアに落ちた隕石のニュースを聞いたからですが、年間800個くらいの隕石が地球に衝突していることも初めて知りました。

 何に凝っているのかというと、歴史上に巨大な隕石が衝突した形跡がないかどうかです。歴史上の大きな天変地異は、必ずどこかで歴史書や口承に残されているからです。

 ロシアに落下した隕石は、直径17m、重さ1万トンで、時速64,000キロで大気圏に突入しました。例えれば奈良の大仏よりも少し大きな隕石が、ジェット機の70倍くらいのスピードで「降って」来たのです。

 翌日の2月16日には直径45mの小惑星が、静止衛星より近くを通過することが予想されていたのですが、全く別の巨大隕石でした。巨大隕石と小惑星は、ほぼ同義語です。

 映画「アルマゲドン」などでは、隕石が建物などを直撃するシーンが出てくるのですが、直撃されなくてもロシアのような衝撃波や、津波などの天変地異による被害の方が大きそうです。

 歴史上で有名なのは、6500万年前にメキシコのユカタン半島に衝突した小惑星で、直径が10kmあったと言われています。太平洋の最深部に落ちても頭が出ることになります。

 その衝撃はマグニチュード12~14(注)と推定され、海に落ちれば数千メートルの津波が押し寄せたはずです。

(注)自然に発生した地震で歴史上最大は、1960年チリ地震のマグニチュード9.5です。マグニチュードが1増えると、約30倍のエネルギーになります。

 ユカタン半島に落ちた小惑星の衝撃で吹き上げられた土砂などが太陽光を何年も遮り、恐竜などかなりの生物が死滅しました。地球が誕生して46億年なので、それ以前にも同じような衝突があったはずですが、多分これが最も「新しい」ものでしょう。

 それでは人類の歴史が始まってから、巨大隕石(小惑星が)地球に衝突した「形跡」がないか考えてみます。

 すぐに思いつくのが、旧約聖書に出てくる「ソドムとゴモラ」です。ユダヤ人の始祖とされるアブラハムの甥のロトが家族と暮らすソドムの町は、大変に風紀が乱れていました。唯一の神・ヤハウェが怒り、隣町のゴモラと共に滅ぼすことに決め、ロトにだけ家族を連れて逃げるように言います。

 その際「決して振り向くな」と命ずるのですが、妻がつい振りかえってしまい「塩の柱」にされてしまいます。もちろんソドムもゴモラも全滅するのですが、その情景が小惑星の衝突のように読めます。

 天文学者は、紀元前3123年6月29日に直径1.25kmの小惑星がアルプス上空で爆発し、広く降りかかった破片による「被害」だと言っています。

 比較的最近ではシベリア・ツングースに落下した巨大隕石が、直径100mと推定されるため、直径1km以上の小惑星は、甚大な被害を及ぼしたはずです。

 同じ旧約聖書に出てくる「ノアの方舟」は、その大洪水がなぜ起こったのかが分かりません。

 時期的には紀元前3000年頃とされているので、ソドムとゴモラを滅ぼした小惑星の影響と考えられなくもないのですが、「ノアの方舟」の話は、シュメール人のギルガメッシュ叙事詩にそっくりの話があり、多分「拝借」したのでしょう。

 日本では、巨大隕石が数万年前に長野県飯田市に衝突して900mのクレーターが出来た形跡があるのですが、日本人の歴史には出てきません。幸運なことに衝突が無かったのでしょう。

 ところで直径22kmもある小惑星エロス(こういう名前です)が、114万年後に地球に衝突する可能性があるそうです。恐竜を絶滅させた小惑星よりはるかに大きいのですが、まあ114万年後を心配しても仕方がありませんね。

 たまには日銀がどうしたなどの些末な(失礼)話題から離れたくなったのですが、明日からはまた些末な話題に戻ることにします。

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■その他 | 2013.02.19
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もう一度だけユダヤ人とユダヤ教について

2012年09月26日

もう一度だけユダヤ人とユダヤ教について

 本日(9月26日)こそヨム・キプール(大贖罪日)なので、もう一度だけユダヤ人とユダヤ教について考えます。その理由は世界の政治・経済を考える時、同根の「一神教」であるユダヤ教・キリスト教・イスラム教と、それぞれの歴史的関係を「公平に」理解しておく必要があると強く感じるからです。

 キリスト教では、神の天地創造に始まる「旧約聖書」とイエスとその弟子の伝道活動に
ついての「新約聖書」をあわせて「聖書」とするのですが、ユダヤ教では新約聖書を認めず(従ってイエスを神とも救世主とも認めず)旧約聖書に該当する分を「聖典」とします。「旧約聖書」と「聖典」は順序が違うだけで内容は全く同じです。

 このユダヤ教の「聖典」の最初に出てくるモーセ五書が「トーラー」と呼ばれ、唯一の神(ヤハウェ)の権威の源泉であり、またユダヤ教徒の生活の根幹をなすものです。613もの規律が決められています。

 この「トーラー」の最初の部分が「創世記」で、天地創造・アダムとイブの楽園追放・大洪水とノアの方舟と続きます。ノアの方舟の話は繰り返しませんが、聖書が絶対と信じるキリスト教・福音派の人々は「実話」と信じ、人工衛星を使って方舟の残骸を探しているそうです。

 何でもトルコとイランの国境にあるアララト山の頂上近くが「有望」らしいのですが、このアララト山の写真が日本の1000円札に刷り込まれているのをご存知でしょうか?

 「創世記」に話を戻しますが、そのノアの11代目の子孫であるアブラハムに神(ヤハウェ)が「カナン(イスラエル)の全地を与える。そこで子孫を大いに増やせ」と告げます。かくして今のイスラエルは「神がユダヤ人に与えた地」となり、アブラハムはユダヤ人の始祖となるのです。

 だいたい紀元前18世紀くらいのことのようで、これが現在も続くパレスチナ問題の遠因なのですが、この時アブラハムは故郷であるメソポタミアの都市国家「ウル」を捨てて、甥のロトだけを連れてカナンに向かいます。

 「ウル」はシュメール人の建設した都市国家ですが、アブラハムがカナンを目指したころはバビロニア帝国のハンムラビ王が治めていました。アブラハムは実在の可能性が無い「聖典」上の人物ですが、実在したハンムラビ王と同時期の時代に「生きて」いたことになります。

 さらに言えば、シュメール人がメソポタミアの地に「突然」登場するのが紀元前3800年頃で(天地創造が紀元前3761年とされています)、紀元前3500年ころに(ノアが方舟を造ったような)大洪水に見舞われたことも発掘で分かっています。つまりユダヤ教の「聖典」も、同じものである「旧約聖書」も、メソポタミアの史実から来ているような気がします。

 さてカナンの地でアブラハムは妻サラをめとるのですが子供ができません。そこで妻サラが奴隷女ハガルを差し出して生まれた息子がイシュマエルです。ところがその後に妻サラとの間に息イサクが生まれると、アブラハムは(多分サラにそそのかされて)イシュマエルと母親ハガルを砂漠に捨ててしまいます。

 このイシュマエルが生き残ってアラブ人の始祖となり、そのイシュマエルの子孫がイスラム教の開祖・ムハンマドとされています。つまりアラブ人はユダヤ人の子孫と言うことになるのですが、アブラハムと同時期に実在したハンムラビはアラブ人(正確にはアムル人)なので、別にユダヤ人の子孫でも何でもありません。

 またアブラハムはある日、神に試されて「息子イサクを生贄にするように」と言われて実行しようとします。そこで神に絶対的な信仰を認められるのですが、イスラム教ではこの時にアブラハムが生贄にしようとしたのはイサクではなくてイシュマエルだったとされています。

 ユダヤ教徒とイスラム教徒の根本的憎悪が分かるような気がします。先日のユダヤ系米国人の作ったムハンマドを冒瀆する映画が反米デモを引き起こした背景には、こういう歴史的憎悪があるのです。

 さてキリスト教とユダヤ教の違いは、もちろんイエス・キリストの存在です。キリスト教は父(ヤハウェ)・子(イエス)・精霊(弟子たちに降臨)を三位一体として「唯一の神」であると教えます。ユダヤ教はもちろんヤハウェだけを絶対信仰します。

 キリスト教では、イエスはユダヤ人であるものの堕落したユダヤ教を批判して熱狂的に受け入れられ、ユダヤ教の指導者たちに恐れられ最後はユダに裏切られて磔にされます。つまりキリスト教徒にとってユダヤ人は、イエスを認めないばかりか処刑に関わった憎むべき敵として2000年が経過しているのです。

 歴史的に見て世情が不安になるとユダヤ人が権力者から迫害の対象になります。11世紀の第一次十字軍による虐殺や、1492年のイベリア半島からの追放令、そしてナチスによるホロコーストなどです。
 
 キリスト教(カトリック)が、ローマ帝国やフランク王国をはじめ欧州の権力者とともに大きくなって行ったこともあるのですが、ユダヤ教とキリスト教の埋めようもない溝が感じられます。

 明日からは現実の世界に戻ります。自民党総裁選か「円高」についてです。

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ヨム・キプール(大贖罪日)が近づく

2012年09月25日

ヨム・キプール(大贖罪日)が近づく(速達便から加筆しております)

 明日(9月26日)はユダヤ教徒にとって1年で最も厳粛な日であるヨム・キプール(Yom Kippur)です。ユダヤ歴で計算するので毎年違った日になるのですが、だいたい9月下旬から10月中旬の間です。

 だからと言う訳でもないのですが、年に1回くらいはユダヤ人について考えてみようと思います。特に「一神教」であるユダヤ教から、キリスト教もイスラム教も生まれているからです。

 ヨム・キプールとは日本語で大贖罪日といい、実際は前日25日の日没から翌26日の夜まで(従って丸1日より少し長い)断食して、神様に罪の許しを願う祈りをする日です。また一切の労働を行いません。

 この神様とは、ユダヤ教では唯一絶対の存在で、天地・人類の創造主であり、法を授ける立法者である「ヤハウェ」のことで、また人類は常に罪を背負っており神(ヤハウェ)に許しを願わなければならないなど、日本人にとって非常に分かりにくい考え方です。

 ユダヤ人の定義は「母親がユダヤ人で、他宗教に改宗していない人、およびユダヤ教に改宗した人」で、世界中に1342万人いるそうです。そのうちイスラエルに530万人、アメリカに527万人います。厳密に言うと少し違うのですが、ユダヤ教徒=ユダヤ人なのです。

 ユダヤ人は西暦70年にローマ軍によってエルサレムの神殿を破壊されて以来、第二次世界大戦後にイスラエルが建国されるまで1900年近く世界中に散らばっていたのですが、その間「血と宗教」の結束でユダヤ人のアイデンティティを失わずに生きてきました。

 「血」とは、ユダヤ人の母親から生まれなければユダヤ人でないことであり、「宗教」とは「ユダヤ人は唯一の神(ヤハウェ)によって選ばれた民であり、唯一の神だけを信じていれば常に守られる」というユダヤ教の基本観です。

 ところでユダヤ教における天地創造はいつだったのでしょう?

 神(ヤハウェ)が天地を創造した日をユダヤ歴の起源としているのですが、西暦に換算すると紀元前3761年10月7日となります。

 おかしい? 

 唯一の神(ヤハウェ)の教えは絶対なのです。

 ヨム・キプールでは、断食の他に水も飲まず、顔も洗わず、歯も磨かず、ひげもそりません。つまり一切の労働をせず、機械も火も電気も電話も車も使いません。もちろん商店も交通機関もお休みになります。

 1973年10月6日にアラブ軍がヨム・キプールを狙ってイスラエルに攻め込んだ話は有名です(第四次中東戦争)。

 ユダヤ教徒は毎週土曜日(正確には金曜日の日没から土曜日の夜まで)も安息日として労働をしません。しかしユダヤ教徒でも超正統派(黒い服と山高帽を身に着けている)と正統派以外は、必ずしも全員が守っているわけではないようです。

 ところでユダヤ教徒が安息日に電話を使わないのはなぜ?

 それはダイヤルを回す(最近はプッシュボタンを押す)ことが労働になるからです。だからイスラエルには「番号を呼ぶとつながる」電話機があるそうです。

 同じように安息日はエレベーターを使いません。これも階数ボタンを押すことが労働になるからです。だからイスラエルのホテルのエレベーターは安息日にすべての階に自動的に止まるそうです。

 何でそんなことにこだわるのか?

 神(ヤハウェ)がお決めになったことだからです。何故だろう?とは考えないのがユダヤ教徒なのです。

 最後に神は、ユダヤ教徒が食べてはいけないものもお決めになっています。食べてはいけないものの代表は、反芻しない動物の肉(豚肉)、ひれとうろこの無いもの(エビ、イカ、タコ、ウナギなど)です。それから肉と乳製品を同時に調理したもの(例えばチーズバーガー)も食べてはいけません。

 何で?

 神(ヤハウェ)がお決めになったからです。

 決して揶揄しているではなく、ユダヤ人のエネルギーを強く感じるのです。

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■その他 | 2012.09.25
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