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有料メルマガ「闇株新聞 プレミアム」のお知らせ

2014年06月29日

有料メルマガ「闇株新聞 プレミアム」のお知らせ

 予定通り6月23日(月曜日)の夕方に配信します。


 予定内容です。

メインテーマ 1  アベノミクス相場1年半の検証 今年後半の金融市場は?

 2週続けて金融市場以外のテーマだったので、今週は「たっぷり」金融市場(とくに日本の)についてです。

 そもそもアベノミクスとは、なぜ円安・株高だったのか? その大前提は今も変化していないのか? 「官制相場」の評価すべきところとその弊害とは?

 この辺りを捉えながら今年後半の株式、為替、国債市場を解説します。

 もちろん海外の波乱要因とその影響についても、しっかりと付け加えます。また質問コーナーに大変たくさんのご質問をいただいており、できるだけ関連するポイントを織り込んで書くことにします。

 
メインテーマ2は、まだ準備中のため今週はお休みさせていただきますが、今週のボリュームは毎週に比べて決して少なくありません。

 以下のシリーズを準備中ですが、どちらにご興味がありますか? よかったら質問コーナーにでも、ご意見をお寄せください。

候補テーマ 1 世界の紛争地帯を行く
 紛争地帯といっても戦闘地帯だけではなく、例えば英国とスコットランドのように大変に複雑な歴史的背景がある地域とか、過去の列強の勝手な国境線引きによる混乱が残る地域など、さまざまです。

候補テーマ 2 中国人はどこから来た?
 現在最も「大きな顔」をしている中国人ですが、本当に本来の中国人とされる漢民族なのでしょうか? その中国人によると日本は歴史を認識していないそうなので、たっぷりと中国(中国人)の歴史を再検証してみます。


お勧め「映画」「書籍」コーナー

 まだどちらか決めていません。


今週の相場観

 今週の株式、為替、国債相場について考えます。


質問コーナー

 すでにたくさんのご質問をいただいていますが、今週はメインテーマ1に織り込むものも含めて、できるだけすべてお答えするようにします。本日(6月29日)深夜まで受けつけています。


 闇株プレミアムのお申し込みはこちらから → http://yamikabu-premium.com/index2.html


 今月(6月)に配信したメルマガのメインテーマだけご紹介しておきます。


6月2日号
メインテーマ1 日本と世界の経済、政策、金融市場すべてを再点検! その3

メインテーマ2 日本銀行・GPIF・外為資金特別会計・ゆうちょ・かんぽ これらすべてを国益(国民)のために一致団結させて積極的に活用すれば、まだまだ十分に世界と戦える


6月9日号
メインテーマ1 日本と世界の経済、政策、金融市場すべてを再点検! その4

メインテーマ2 日本銀行・GPIF・外為資金特別会計・ゆうちょ・かんぽ これらすべてを国益(国民)のために一致団結させて積極的に活用すれば、まだまだ十分に世界と戦える  その2


6月16日号
メインテーマ1 イラク・レバントのイスラム国(ISIL)とは何なのか?

メインテーマ2 日本銀行・GPIF・外為資金特別会計・ゆうちょ・かんぽ これらすべてを国益(国民)のために一致団結させて積極的に活用すれば、まだまだ十分に世界と戦える  その3


6月23日号
メインテーマ1 日米通信事業の変遷とソフトバンクの「近未来」

メインテーマ2 日本銀行・GPIF・外為資金特別会計・ゆうちょ・かんぽ これらすべてを国益(国民)のために一致団結させて積極的に活用すれば、まだまだ十分に世界と戦える  その4(最終回)


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(無料購読期間は料金のお支払方法により違いますのでご注意ください。詳しくは「闇株新聞プレミアムメルマガのご案内」ページの課金システムをご覧ください。)

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コメント
始めまして
いつもとても参考になる考察・情報をありがとうございます。

JDI(6740)についての私見を頂けたら幸いです。
宜しくお願い致します。

「不潔大好き公明党」
創価学会の麻薬ビジネス
English

慧妙紙:1995.1.1号 互いに絶賛し合い固く握手を交わす二人、
パナマの麻薬王ノリエガ将軍と池田大作氏
メディアが伝える創価学会 創価学会問題  TOP
創価学会の麻薬ビジネス
なんと、創価学会員から集めた浄財を南米コロンビア産コカイン密輸に運用!
その利益は政界工作資金として自民党リーダーに渡る!
その事実はCIAが察知。
米政府はその事実を日本政府の弱点として脅迫、外交交渉の場で大いに利用。
結果、日本は国益に反しても従米政策を取らざるを得ない羽目に。

池田大作はノリエガ将軍に、麻薬取引の資金を提供していた

鶴見芳浩(つるみ よしひろ)ニューヨーク市立大学教授(熊本県出身)は、ニューヨークの太平洋経済研究所理事長も務め、国際経営学の分野で世界的に著名。『日本企業の悲劇』その他多数の著書の中に『アメリカ殺しの超発想』(1994年徳間書店発行)の206頁以下に、驚くべきことが書いてあるので紹介する。

引用開始 ------------------

小沢一郎氏と池田大作氏とノリエガ将軍の三角関係

94年5月以来、ワシントンを起点にしてアメリカの各所に配られた「小沢批判リポート」はもう一つ重大なことに触れている。(中略)

同リポートは、小沢氏が、創価学会名誉会長で偽本尊を作ったりしてとかく会員の中でも批判のある池田大作と連携して、池田大作氏の野望である政教一致による日本の支配と、そのためのハク付けとして「ノーベル平和賞」の獲得に、小沢氏が協力している事実も暴露する。池田氏と同盟を結んでいる小沢氏は、アメリカにとってますます好ましくない人間だとも明言している。

実はこのくだりを読んだとき、私もひとつ思い出すことがあった。それは、ブッシュ前大統領が金丸、そして小沢両氏を思うままに操っていたころ、両氏に与えるアメ玉だけでは説明がつかないと思うことがいくつかあったのだ。

そこで、CIAに近いアメリカ人が聞かせてくれたのが、小沢氏、池田氏、そしてパナマの独裁者だったノリエガ将軍を結ぶ線だった。

ノリエガ将軍は、ブッシュ氏がCIA長官時代には、その手先となって、キューバのカストロ首相やニカラグアなど中米の革命グループ攪乱に協力した。

そして、その代償として、パナマを中継地として、時にはCIAの輸送機も使ってアメリカに南米コロンビア産のコカインを輸出(?)する暴挙を大目に見てもらっていた。

このためにブッシュ氏の弱みを握ったとして、ノリエガ将軍は、ブッシュ氏が大統領となったアメリカを、好きなように操れると過信したのだ。

しかし、こんなノリエガを放置しておいたら自分の政治生命が危ないと知って、ブッシュ大統領は89年就任早々に、米軍による電撃的なパナマ侵攻をやって、ノリエガ将軍を「戦犯」として捕らえ、アメリカのフロリダにさらって来た。

そして、同将軍を「アメリカへのコカイン麻薬供給の罪」もつけて秘密裁判にかけて有罪とし、特別監獄の奥に閉じこめてしまった。

このノリエガ将軍が吐かされたものの中に、池田大作氏が創価学会の金をパナマで運用し、ノリエガ将軍の麻薬取引の資金繰りにも使わせていたことと、このあがりから、池田氏は小沢氏へ相当な額を常時渡していた、というものがあった。

ブッシュ氏はこの自白の証拠書類もがっちりと手に入れて、金丸、そして小沢の両氏を操作するムチとして使っていた。もちろん、アマコスト駐日大使は、このムチを必要に応じて直接使用した中心人物であったということだった。

この話は「小沢のパナマコネクション」として、アジア・太平洋諸国の政府の間にも知れ渡っている、と教えてくれたアジアの外交官もいる。知らぬは日本のみということだろうか。

--------------- 引用終わり

学会員は、池田大作の「広宣流布には金がかかる」の言葉を盲信し、生活費を切りつめた金や、老後の貯え、はては全財産までも、騙し取られている。ところが、その血の滲むような金が、池田大作の手から世界の麻薬王といわれたパナマのノリエガ将軍の手に渡って、全世界の麻薬犯罪の資金源になっていたとは、学会員たちは夢にも知らないだろう。

その当時、池田は、富士の聖地にノリエガ庭園をつくり、世界中の人々に、ノリエガとの親交ぶりを誇示していた。

しかも、その麻薬で儲けた莫大利益のリベートが、小沢一郎と金丸信に渡り、その秘密を握ったブッシュ大統領が、アマコスト駐日大使を使って、日本を意のままに操っていたという。

学会員から集めた金を池田がノリエガに渡し、それが基となって、世界の麻薬犯罪となり、さらには日本をアメリカに売り渡す結果となっていたのである。

日本の多くのマスコミがこの事実を報道しないのも、池田の金の魔力に屈服していたからかもしれない。

ともあれ、ノリエガは今、アメリカの刑務所で百年の刑に服している。その一方で、池田は今、新進党と自民党を両天秤に掛けて政権を狙っている。(1995年当時)

このまま放置してよいのだろうか。ノリエガの何倍も罪が深い池田こそ、刑務所で余生を送らせる必要がある。

--------------- ここまで「慧妙」記事

国際金融資本家(邪教タルムードを信仰する者達)の使いっ走りに堕した創価学会 (管理人あとがき)

創価学会の指導者池田大作氏は自らを「偉大な仏法指導者」として会員に印象づけるため、機関誌「聖教新聞」をプロパガンダに活用してきた。会員から集めた浄財を使い、有名人との対談を実現して写真と記事を報じたり、大学に寄付をして名誉博士号を得、自らに箔を付ける活動をしきりにしていた。

しかし彼の本質を見抜く人達は、そう簡単に創価学会の思うようには動いてはくれない。入国にストップがかかったこともある。そんなときに助け船を出したのがノリエガ将軍。

ノリエガ将軍はここでも書かれているように元々はCIAのエージェント。恐らくCIAは創価学会の金と集票能力を利用して日本を操るため、わざとノリエガを池田大作に近づけたものと思われる。その罠に創価学会はまんまとはまってしまったという訳だ。

CIAの上にはブッシュ一族、そしてロックフェラー財閥をアメリカのエージェントとして操る国際金融資本家達が存在する。彼等は米FRB(連邦準備銀行)を始め、日銀を含む殆ど世界中の中央銀行を所有し、景気不景気を自在につくりだして各国の経済を支配する金融の王として君臨。また特定の宗教(悪魔教)を信じ、長い年月をかけてその理想世界実現に向けて手段を選ばぬ悪の限りを尽くしてきた。過去300年間の戦争は殆ど彼等が起こしてきたと言っても過言ではない。

ノリエガの導きで南米での活動が容易になった創価学会。しかしその瞬間から創価学会は国際金融資本家の信ずる悪魔教の手下に堕してしまった。すなわち、創価学会員が拝む偽本尊の先には悪魔教の本尊が存在する。文字通り、創価学会員は悪魔に魂を売ってしまった、ということになる。道理で創価学会員の犯罪が増える訳だ(本家に比べればまだカワいいレベルだが)。

創価学会の池田大作氏は、国際金融資本家達にとって日本でのエージェントとしての地位は無い。単に、一方的に奴隷として利用され、価値が無くなれば捨てられる、ただのゴミ的存在でしかない。その理由は長くなるのでここでは省略する。

創価学会が国際金融資本家達の軍門に降ってしまった代償は余りにも大きい。創価学会員だけでなく日本国民にとっても。世界にとっても。国際金融資本家達が目指す日本国民奴隷化のスピードをぐんと加速させ、とてつもなく巨額の国富を彼等に差し出してしまったからだ。

そんなこととは露知らず、今日も創価学会員、そして一般日本国民も、せっせと悪魔のために働かせられている。そのことについては別のページで詳しく述べる。(参考ウェブサイト:「創価学会は『悪魔教』になった」)

2011年3月11日(金)

《追記》 今日起こった東北地方太平洋沖地震は、人工地震と断定して良いだろう。理由はその気象現象の特徴と政治的背景、タイミング(例:余りにも早過ぎる10万トンの巨大空母ロナルド・レーガンと第7艦隊の到着、規模と陣容)、狙った目標の破壊(福島第一原発)がもたらす戦略的・政治的価値。地震の1ヶ月前から放射能被爆治療薬Potassium Iodide(ヨウ化カリウム)を大量に買い占めしている者達の存在。昨年10月、米国の圧力により日本側の専門家の強い反対を押し切り、福島第1原発 3号炉にわざわざ危険なプルトニウムを注入(福島県知事談)。また地震兵器使用が近いという内部情報は昨年から度々寄せられていた。この犯人を「闇の権力者」と呼ぼう。創価学会はこんな連中の手先に堕してしまったのだ。日本人として、否、人間として恥ずかしくないのか、と問いたい。

人工地震参考資料:「日本本土への地震兵器攻撃による心理的軍事作戦」OSS(戦略事務局、CIAの前身)
上記資料の解説

日本政府指導者、各自治体の責任者はこのような情報を一笑に付すこと無く、真面目な防災対策、国防、国際外交に臨まれんことを強く要望します。
日本、朝鮮、モンゴルなどと同系の膠着語の北方騎馬民族と、農耕漢民族の、中原をめぐる覇権史という観点も入れてみて下さい。広すぎて興亡も激しく漢字という表意文字(発音では違いすぎて通じない)でないと通用しませんし、規模も覇権ですから(国民)国家ではなく中華世界ですね。皆殺しの規模も現在の一省単位ですから日本一国に相当します。日本も殷、周、五胡、隋、唐、元、清、などなどに続く異民族の本邦王朝(信長、秀吉にも垣間見える)を目指したのでしょうか。と中国人も考えるとすると日本(倭)などはいずれ編入されるべき単に中華世界の果ての一部と思っているのでは?海洋(世界)進出を決意した中国人の頭の中には中華世界しかないので国際法など理解不能です。死んだふりのオバマ米国は何を考えているのでしょう。日本人も平和ボケから目覚めて、ただ反対だけでなく、安倍さんの尻を叩くくらいでないとネ。
お勧め「書籍」
やくざと芸能と 私の愛した日本人 なべおさみ
後半の民族論の評判がいいです。
ぜひ立ち読みでも
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