闇株新聞 the book


闇株新聞 the book
発売中です。
よろしくお願いします。

メルマガ「闇株新聞 プレミアム」のお知らせ

2017年06月25日

メルマガ「闇株新聞 プレミアム」のお知らせ


 予定通り6月26日(月曜日)の夕方に配信します。

 予定内容です。


メインテーマ 1 なぜ本誌はFRBの保有資産縮小に過剰反応しているのか? その2

 リーマンショック以降の世界経済が順調に回復しているわけではない中で株式市場だけが大幅に上昇している唯一の理由は、未曽有の金融緩和とりわけ量的緩和だったはずです。

 それをリードしたFRBの量的緩和が縮小される方向がはっきりと示された影響は「小さいはずがない」と考えて書き始めたシリーズの第2回です。

 その方向が示された6月13~14日のFOMC後も、世界の株式市場はとくに下落する兆候が出ているわけではありません。

 しかしここで世界の金融緩和・量的緩和が株式・為替・国債市場などに与えてきた影響を改めて検証することにより、それが「元に戻る過程」の影響を考えてみることは決して無駄ではないはずです。またそうすることにより改めて見えてくることもあるはずです。


メインテーマ 2 時価総額が史上最大となった世界の株式市場に死角は?  その3

 先週から中断していた「本来のメインテーマ 1」ですが、中国、資源国・発展途上国の部分だけが残っていましたので、完結させます。したがって今週だけメインテーマが2題とも「マクロ」になってしまいますが、ご了承ください。

 中国はもうとっくに金融を引き締めており、資本流出規制と合わせて為替政策を微調整しています。また最近になって資源価格は、原油だけでなく全般的に大きく下落しています。

 そんな中で中国や、資源国・発展途上国の株式市場も比較的落ち着いている「危うい均衡」などを解説します。


お勧め「書籍」「映画」「絵画」コーナー

 まだ決めていません。


今週の相場観

 今週の株式、為替、国債、商品市況などについて考えます。


質問コーナー

 できるだけすべてのご質問にお答えするつもりですが、類似のご質問は省略させて頂くことがあります。本日(6月25日)深夜まで受け付けています。


ダイヤモンド版「闇株新聞プレミアム」のお申し込みはこちらから
インフォカート版「闇株新聞プレミアム」のお申し込みはこちらから

どちらからお申し込みいただいても次の月曜日から同じ内容のプレミアムメルマガを配信いたします。
インフォカート版は、お申し込みの月のバックナンバーも配信されます。

それから「闇株新聞」を、定刻の午前零時以前に「できあがり次第」メール配信しております。
今週はダイヤモンド版「闇株新聞プレミアム」をご紹介いたします。

20日間の無料お試し購読期間があります。
(無料お試し購読期間等や詳細につきましては、DAIAMOND PREMIUM MAILMAGAZINEのよくある質問ページをご覧ください。)
ダイヤモンド版「闇株新聞プレミアム」はこちらから

※ダイヤモンド版とインフォカート版はどちらをお申し込みいただいても配信する記事の内容は同じです。


Ads by Google

コメントをする⇒
| Comment:0 | TrackBack:0
関連記事
コメント
コメントの投稿
闇株新聞プレミアム

各種メディアに掲載されている闇株新聞の裏・・・

闇株新聞プレミアム
Ads by google
Ads by Google
最新記事
最新コメント
全記事表示リンク
フェイスブック
カテゴリ
カレンダー
プルダウン 降順 昇順 年別

10月 | 2017年11月 | 12月
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -


ブログ内検索
Loading
お問い合わせ

※ページが見れない・表示されないという方はお手数ですが、原因究明のためお使いのOSとブラウザを記述の上お問い合わせ頂けますようお願い致します。

名前:
メール:
件名:
本文:

闇株新聞プレミアム

各種メディアに掲載されている闇株新聞の裏・・・

闇株新聞プレミアム