闇株新聞 the book


闇株新聞 the book
発売中です。
よろしくお願いします。

本当は「大変に恐ろしい」蓮舫・民進党代表の二重国籍問題

2017年07月21日

本当は「大変に恐ろしい」蓮舫・民進党代表の二重国籍問題


 本誌は一応、経済・金融ブログなので、政治に関する話題は最小限に留めています。しかし最近のように安倍「1強」政権が揺らぎ始めると、途端に野党やマスコミの集中砲火を浴びることになりますが本質を外した報道も目につくため、本日の記事となります。

 それは加計学園問題でも稲田防衛大臣の問題でもなく、(いまのところ)最大野党である民進党代表で参議院議員・蓮舫氏の二重国籍問題となります。本当は「大変に恐ろしい」問題のはずです。

 まずその二重国籍とは、すべてのマスコミが日本国籍と台湾国籍の二重国籍問題と報じていますが、日本政府は台湾を国家承認しておらず中華人民共和国政府が唯一の中国政府であるはずです。これは親日の台湾を国家承認しないことがおかしいと言っているのではなく、正確に言うと蓮舫氏は「つい最近まで中国人だった」という事実が意識的に隠されていることになります。

 次に蓮舫氏は、父親が台湾人(1972年までは台湾人で正しい)、母親が日本人だったため、1985年の国籍法改正で自動的に日本国籍が与えられています。つまり当時18歳だった蓮舫氏は、日本人になろうと考えたわけではなく、ご本人の当時の発言によると「在日の中国人(1972年以降は台湾人ではなく中国人)」としてタレント活動を行い、そのまま2005年に参議院議員となり閣僚も経験し(2010年1月~2012年1月)、現在は民進党代表となっています。

 つまり問題はこの2005年以降、参議院議員としても閣僚としても、また現在の民進党代表としても蓮舫氏は中国人であり、たまたま1985年の国籍法改正で「日本人でもあった」だけとなります。実際につい最近まで中国籍を放棄していませんでした。

 ここで国会議員は日本国籍だけを有する日本人でなければならないとは規定されていないようですが、物事の本質はそういうことではなく、日本の国益を守るために日本の税金で歳費を負担している国会議員が、実はほかの国籍(ましてや何かと日本と対立する中国、韓国、北朝鮮などの国籍)を有することを不自然と感じないほうが不気味です。

 まあ国籍だけの問題ではなく、日本の国会議員の中には明らかに中国、韓国、北朝鮮などの利益を代弁しているとしか思えない国会議員も少なからずいますが、ここでは蓮舫氏の二重国籍問題に絞ります。

 ましてや(今のところ)日本最大の野党代表である蓮舫氏は、可能性があるとかないとかの問題ではなく日本国の首相となりうる立場にいるわけです。つまり中国人の日本国首相が誕生してしまう可能性があったことになります。

 さすがに蓮舫氏も問題が大きくなってきたため、ようやく2016年10月17日に中国籍を(報道は台湾国籍ですが)放棄したとされており、7月18日の記者会見でしぶしぶ戸籍謄本の一部を公開しています。

 この手続きも釈然としないところがありますが、最大の問題はここまで中国籍を放棄していなかったことに対して説明を二転三転させ、最終的にウソの辻褄が合わなくなったため挙句の果てに「自分のような差別を受ける人が今後出ないように法改正を行う」と開き直っていることです。

 これはスピード違反で捕まった時に「私がスピード違反で捕まるのは差別であり、今後は私のように差別を受ける人が出ないように道路交通法を改正させる」と言っているようなものです。これはスピード違反を、そのまま万引き、詐欺、スパイ、テロ、無差別殺人などに置き換えて考えると、その「恐ろしさ」がわかるはずです。

 ここまで書くと、蓮舫氏も悪気があったわけではなく、つい忘れていただけではないか?との擁護論が出てくるはずですが(実際に出ています)、それを簡単にウソで誤魔化せると考えていたことが問題です。それに何よりも蓮舫氏のここまでの国政における活動は、明らかに日本ではない国の利益を代弁していたと思われるため、ますます表題の「大変に恐ろしい」となるわけです。

 「野党の代表だから」も理由になりません。与党でも野党でも日本の国益が最優先であることは同じで、あくまでもその方法論としての政策が分かれるだけです。野党だから日本ではない国(中国とか韓国とか北朝鮮とか)の利益を代弁するという理屈はありません。

 じゃあ自民党は米国の国益も代弁しているではないか?との反論が必ず出ると思いますが、米国は日本に軍事的メリットを提供しています。中国や韓国や北朝鮮が日本にメリットを提供しているわけではありません。

 それとは逆に、加計学園問題や稲田防衛大臣問題などは安倍政権と官僚組織の喧嘩でしかなく、それほど真剣に考える必要はありません。


ダイヤモンド版「闇株新聞プレミアム」のお申し込みはこちらから
インフォカート版「闇株新聞プレミアム」のお申し込みはこちらから


Ads by Google

コメントをする⇒
| Comment:33 | TrackBack:0
関連記事
コメント
http://snjpn.net/wp-content/uploads/2017/07/renhou-syorui.png
ネットで騒がれてますね
再検証が必要でしょう
闇株新聞様の経済事件に関する記事はいつも大変興味深く読ませていただいております。一方で、右翼的視点からの記事に関してはかなり辟易しております。

蓮舫氏に関しては国籍問題で彼女に落ち度があったのは疑いありませんが、彼女が首相になる可能性もなければ、中華人民共和国に利する活動をするわけもなく、もはやどうでも良いことです。

一方、安倍首相の自身への批判に対する明らかな威嚇発言等は一国の首相としての器に大いに疑問を感じさせるものであります。憲法改正への一連の活動も稚拙という他はありません。
レンホーが、好き嫌いは置いておいて、国政に外国籍になれる状態の二股で参加することは、彼女に中国の味方したいキブンがあったのかどうかは、これも置いておいても、半分法律違反。、、、って言うか、日本国籍かどうかくらい、立候補に際して、戸籍提出で事務的に確認しないことに、驚かされました。立候補に際して、必ず戸籍確認するシステムは、今後、必須と思われます。外来生物は、ヒアリじゃなくても、恐ろしいことになる「可能性」を秘めています。、、、気がついたら、日本は事実上、中国の一部になってた、、、みたいなことになったら、共謀罪だの、集団的自衛権だの、どころの騒ぎではない!レンホーが、そうするかどうかではなく、彼女が二重国籍のまま、まんまと国会議員になり、更には、2大政党制を目指す党の党首になって、初めて、二重国籍ではないか?と言われて、台湾籍放棄、ってことは、レンホーのように、ことさら台湾籍を広く公表していないヒトの場合、二重国籍の指摘もなく、何時でも中国人になれる状態で、国政に口出しして、もしかしたら、日本国総理大臣?国籍をキチンと確認するシステム作らないと、危ない、危ない。差別論を展開して、誤魔化す意見や報道あるけど、これは、全然違う。よくぞ、書いてくれたです。
右翼的思考
本欄にコメントされている方が、闇株氏を「右翼的思考」と書かれていますがこれは主観的な問題だと思います。時折、このようなレッテル貼りコメントを見受けますが、何か意図があるのでしょうか?
いい記事をありがとうございます。
アメリカの市民権だかを取得する時は米国への忠誠を誓うそうですが、日本も全ての公務員は日本への忠誠を誓い、二重国籍は認めないとすればいいと思います。
>蓮舫氏に関しては国籍問題で彼女に落ち度があったのは疑いありませんが、彼女が首相になる可能性もなければ、中華人民共和国に利する活動をするわけもなく、もはやどうでも良いことです。

いい加減な言論だな。罪があれば、償うのが当然。昔からどこの国でも、国家の浦切り者は氏刑と決まっている。
蓮舫さまさまでは?
政府・自民党は、蓮舫の二重国籍疑惑に意図的に目をつぶっているのだと思います。
蓮舫のケチ付けしか能(脳)のない性格は(人相も)日本人にかなり嫌われているのではないでしょうか?
朝日や毎日も蓮舫を持ち上げたくてもできないでしょう。
そのため民進党の支持も低迷しており、政権交代など夢のまた夢です。
さらに、『裏取引のネタ』にもなります。
そう考えると安倍内閣にとっては、蓮舫さまさまではないでしょうか?
闇株新聞さんは陰謀史観が好きそうなのでそう考えていると思っていました。
『稲田防衛大臣』のほうが重大な問題ではないでしょうか?
朝鮮有事が現実味を帯びてきているので、次はしっかりした人物になるだろうとは思いますが、石破または中谷に期待したいです!

政治家は公務員とは違って国民が選ぶ権利があるし、ブラジルなんて国籍の離脱は認めていない。そのような国の出身者は政治家になれないというのは差別ではないか?

「じゃあ自民党は米国の国益も代弁しているではないか?との反論が必ず出ると思いますが、米国は日本に軍事的メリットを提供しています。中国や韓国や北朝鮮が日本にメリットを提供しているわけではありません。」
なにを言っているのか?アメリカといつまでも同盟関係にあるとは限らないのに。実際に同盟関係にあっても同盟を破棄し、敵対関係となった国はある。
国家の存続基盤(条件)
国家が存続していけるのは、憲法があるからとか、人権が保護されているからとか、そんなものは関係ありません。野蛮な国でも、ある国は栄え、ある国は滅びました。
なぜなのか、
ある作家の受け売りですが、
繁栄の条件は、
1同盟国が存在しており、国際的に孤立していない。
2経済的にうまくいっている。
3奇策が的中
滅亡の条件は、
1国際的孤立
2経済不振
3奇策の失敗と信用失墜

滅亡条件を満たそうとする人は、国家にとって有害であり、場合によっては処分されます。注意して下さい。それは民主主義国家で言論の自由・人権がある云々とされていますが、国家には奪うことができない自然権(自衛権)があり、国家の自然権と衝突した場合の国民の権利は、憲法の規定に関わらず当然に制限されます。

民主主義国家はG7などで共同歩調をとり同盟関係にあります。同盟関係にあると日常の取引で喧嘩を避けるために、似た法制度を作っていきます。
G20は表向き国際法を守るような文明国家を標榜し、国家をひっくり返すテロに対しては断固たる措置をとることでは一致しています。(何をテロとするかでは一致していない部分もあります。)
>日本政府は台湾を国家承認しておらず中華人民共和国政府が唯一の中国政府であるはず

台湾=中国という考え方は無茶でしょう。
右翼代表の櫻井よし子氏など、中国大嫌いで台湾大好き人間です。
さて、この人たちも反日グループに属するのでしょうか?

二重国籍が問題となると、日米二重国籍議員も自民党にいると思いますが、
この人たちはいいのでしょうか。
台湾籍との2重国籍が騒がれて、中国との2重国籍が騒がれていないのは、中国の国内法が「他国の国籍を取得した時点で、中国籍を失う」となっているからですよ。
理論上、中国との2重国籍はありえないんです。

蓮舫氏を中国人として扱えば、日本国籍を取得している為、その瞬間から中国籍は消滅しますし、蓮舫氏を台湾人として扱えば、日本は国としては認めていないけど台湾が自分の国に属してると主張する話になり微妙な2重国籍になる。
これはそういう話です。

台湾の扱いを中途半端なまま、なあなあでやってきたせいでややこしい事になってるんで、正直、蓮舫氏はそういう事情に振り回され混乱していただけだと思います。

国籍持ち出して陰謀論的な話をする人がよくいますが、そもそも国籍取ろうが取るまいがスパイ行為なんてできるんだし、スパイするつもりのヤツが国籍変えた瞬間からスパイやめるわけないんだから、そこ問題にしたってしょうがないじゃんと思いますけど。
日本国民に対する裏切り者!
蓮舫氏は、蓮舫蓮舫と言っているが選挙で蓮舫と言う名前で戦ってきたのですか。
なぜ、村田蓮舫ではないのですか。村田を名乗れない理由があったか、それとも、二重国籍で日本国以外の国に忠誠を誓っているのでしょうか。
我々日本国民の血税でのうのうと二重国籍で生きてきた。我々日本国民を騙してきたのは間違いない。今回の離脱証明も疑わしい。
国会議員は日本国、日本国民のために奉仕するのが仕事です。それが最大の義務にもかかわらず、他国に日本の情報を流している可能性もあったのではないか。
疑えばきりがないが、国民に疑われることをしているのは、民進党党首蓮舫だ。直ちに国会議員を辞めるべき。

蓮舫さんが大臣やってた民主党政権では、「日本列島は日本人だけの所有物じゃない」という迷言(?)を放った首相がいたと記憶していますが、確かに数百万の外国人が日本に居住していることは事実です。
蓮舫さんの根本的な政治スタンスが、彼ら、いわばマイノリティの便益を代弁する、なのであれば、日本人としてどう思うかは別として、理解できなくはありません。日本が政治を行っていく上で、それなりに必要な存在でもあるはずです(外国人居住者と共生していくことを考えるのなら。今後移民の議論なんかが起こってくるならなおさらです)。
彼女の問題は民主党政権の頃からその政治スタンスを貫ききれずにぶれっぶれの活動を続けてきたことですが、それこそ一政治家の問題で、それほど真剣に考える必要はないのです。国民にも身内の政治家にも見放され、干されるだけですから・・・もう時間の問題でしょう。
ニュースでもツイッター等でも「台湾」との二重国籍とかいって意味不明ですよね。
はっきりと「中国」との二重国籍って言えよと。
公開された不明瞭な写真を分析したら朝鮮との3重国籍疑惑まで出てきたなど、言語道断
まず、この話が出たときにこういう話題がありました。
「与野党議員にほかにも複数いる」

だから党首だけ叩いて終わりにしてはほしくないですね。
議員のルーツまでたどれば与野党でいろんな人が出てくると思います。戸籍上は日本人のようだが祖先が・・・。
これが明るみに出れば、与野党がなぜ北朝鮮に遠慮しているのかも見えてくると思います。

戸籍差別の懸念について。差別発言した人は逮捕されるはずです。差別思想は公に出来ませんし、共謀した時点で逮捕されるかもしれません。

議員の支援団体、政治団体が海外から資金を受け取っていた、議員が外国に便宜供与していた、となると問題視されるでしょう。

ちなみに帰化は結構簡単に出来ます。
外国人で帰化手続きをして日本風の苗字に改名してる人がたくさんいます。
ですから数十年後に移民が増え、帰化が増えればアメリカのように主流派民族が日本で入れ替わるかもしれません。
特に韓国は統一教会の合同結婚で日系二世が大量にいるので移民制度がなくても帰化しやすいのではないでしょうか。
こうした新興宗教系移民が増えれば将来困ったことになるかもしれません。

問題は二重国籍だけではないと思います。
こ管理が甘い。官僚や制度に問題がある。
国籍離脱が出来ない国もあり、守れない制度となり誰も守らない制度となっていたわけです。

二重国籍のメリットは二重名や身分証を使えることでしょうか。あまり思い浮かびませんが何かありますか。たぶんさほどないのでは?

本物のスパイなら迷わず帰化すると思います。
バレちゃあ困るでしょうし、もっと愛国者の振りをして政権中枢まで入り込んだほうが国家を操作可能です。

最近は何でもかんでも差別だって言えば助かる世の中だからなw
そもそも蓮舫氏の二重国籍とは成立出来るものなのか?
中国の国籍法について少しは調べてみてはいかがです?
http://officelee.jp/visa_data/law05.html
そもそも、「XX氏は二重国籍だ、だからスパイだ」
とやったら、完全に差別です(その前に名誉毀損ですが)
なぜなら、二重国籍であることと、スパイであることに何の関係もないからです。
(この理屈は、誰でもわかると思いますが)

では、二重国籍者は、スパイになる確率は高いのでしょうか?
それを証明するためには、二重国籍者と単一国籍者で、
スパイになる比率はこれくらい違う、というデータが必須ですが、
さて、そのようなデータはあるのでしょうか?
(もちろん、あるはずがありません…あっても信用するのは馬鹿。笑)
質問です。
闇株様いつも読ませて頂いております。

ちょっと疑問に感じたのですが、二重国籍問題が闇株様の記事通りだとしてなら何故自民党はそこを攻めていかないのですか?
外交問題に発展しかねないから?
私も二重国籍は大きな問題と思っておりますが自民党の中にもこの問題を大きくされては困るのかな?と思ってしまいます。
他の方も書いておられますが、これは完全に闇株氏の認識不足であります。
中華人民共和国の国内法では、中華人民共和国の人が他国籍を取得した段階で、中華人民共和国の国籍を失うという【厳格な】二重国籍禁止を謳っています。
日本や中華民国(台湾)では【原則】二重国籍を禁止していますが、ブラジルなどの例もあり、現状は努力規定に過ぎません。

日本政府は中華民国を国家と認めていないので、【広義の】中国籍は自動消滅したと、問題発覚した時に蓮舫氏もチョロっと苦しい言い訳をしていましたが、法務省は(広義すなわち中華民国籍が)自動消滅する訳ではないと見解を出していたような記憶があります。
日本政府も中華民国を国家として認めていなくても、パスポートや帰化申請を認めていますから。

蓮舫氏の二重国籍問題は中華人民共和国が出てくる余地のないものでありますが、まあ菅官房長官同様、初動の危機管理がなっていないとは言えますけどね。
二重国籍者は日本国民、日本国の裏切り。
問題は簡単です。
二重国籍者は、日本が他国と戦争を行った時、
二重国籍者は、もう一つの国に、ビザの必要もなく帰国することができる。
東北大震災で放射能が怖くって海外に逃げた医者の多くと同じだよ。医者と言っても金儲けの手段。

二重国籍者は、スパイ行為をする事も、日本国内を騒擾することも出来る。自分に逮捕の危機が迫れば簡単に他の自国に逃げ帰ることができる。

蓮舫の最大にして言い訳のできない理由。
国会議員は法律を作り、国民の生存権、生命財産、領土領海を守り国民、国家の奉仕者だるべき国会議員が30年間も、
二重国籍の状態でぬくぬくと、法律も知らず、多分知っていながら日本国民を嘲っていたと思うが。
このような危険人物に国会議員をさせておくのは、日本国民、日本國にとって甚だ危険。

またそれをのうのうと、差別だなんちゃら、呵々大笑。
底が浅いぞ、蓮舫、民進党。
色々と言っておられる方々がいますが
甘い顔や大人な顔をしていたら外国人に乗っ取られて
ウイグルチベットのように日本人が差別される時代になるだけ
徳川や豊臣とか歴史的に見ても相手を無条件に信用してたらいつの間にか滅びるなんて事に
渡来人異人と言われた頃は日本の発展に貢献したが外国人と呼ばれる時代になったら逆に日本を滅ぼそう乗っ取ろうと画策するようになった
それだけ日本が魅力的になったのでしょう
レンホウは擁護しようが無いのに擁護に走るコメントが意外と多い・・・個人的には気味が悪い。
闇株さんは、この現状どのように感じられているのでしょうか
なぜ蓮舫を擁護する必要があるのだろうか。
過去の発言から見ても、日本の国益を第一に考えるような思想を持っていないのは明らか。
時代の波に乗り遅れるなよ。
江戸っ子やけど、今日は愛しい大阪弁で言わしてもうらうでぇ。アンタら、いったい何を言ってるんや?この浮世はなぁ、もはや宇宙のレベルで政治を考える時代を迎えてるんやでぇ。

蓮舫の顔を見たら、宇宙人やとピーンと気づかな、あかんでぇ。さすが、鳩山の後継者やでぇ。連邦を頭に据えた民進党、ええ線いっとるでぇ。宇宙の民百姓、サラリーマンのために頑張ってやぁ。

(その1)
ペンス米副大統領が、米国の銀河系防衛構想について説明
http://edition.cnn.com/2017/07/07/politics/space-corps-bill-trnd/index.html

A proposed new military branch would send US troops to guard the galaxy
By Nancy Coleman,CNN
Updated 0532 GMT (1332 HKT) July 8, 2017

銀河系防衛とはさすがやなぁ。中国の一帯一路政策よりも壮大やでぇ。中国は、宇宙の外でも目指すんかい。それもおもろいなぁ。

(その2)
ユンケルEU大統領が、EU議会で他の惑星の人々と会談したと説明

Jean-Claude Juncker : " J'ai vu les dirigeants d'autres planètes "

https://www.youtube.com/watch?v=tR6rPdlr0Z0

ユンケルええでぇ。恰好ええなぁ。このシブいオッサン、好きやでぇ。
なるほど、そういうわけで、宇宙人に支配された民進党には党としてのマニフェストがないんですね。実にわかりやすい御説明ありがとうございました。
蓮舫氏が中国との二重国籍があり得ないって言ってる人、どの条文を根拠にしてるの?
中国国籍法5条で中国の国籍を有する。「生まれたときから」日本国籍を持っていたわけではないから、ただし書きの適用はなし。
で、日本国籍の取得は国籍法改正(1985施行)の結果であって、「自分の意思によって」ではないから9条の適用もなし。
蓮舫氏の出生時に父親が中国国籍を持ってさえいれば、普通に二重国籍が成立し得るように見える。
https://news.yahoo.co.jp/story/700
逃げたか
>母親が日本人だったため、1985年の国籍法改正で自動的に日本国籍が与えられています。

これは国籍法2条による国籍取得の場合ですが、法律は施行以前に遡及して適用できないという、法律不遡及の原則により、施行以前に生まれた蓮舫氏には適用されません。
蓮舫氏が日本国籍を取得したのは、経過措置の国籍法附則5条です。
附則5条により、施行以前に生まれた者は、法務大臣に届け出れば日本国籍を取得できるとなっおり、届け出により日本国籍を取得するか否かは本人の選択次第です。
従って、蓮舫氏の日本国籍取得は本人の意思によるもので、自動的というのは間違いです。

蓮舫氏の国籍が台湾籍でなく、中華人民共和国の国籍だというのであれば、中華人民共和国の国籍法9条が、「外国籍を取得した人は中国の国籍を失う」となっていることから、蓮舫氏が日本国籍を取得した時点で中国籍が消滅しており、二重国籍問題も存在しなかったということになります。
闇株新聞社の反論をお伺いいたします。
村田蓮舫氏が民進党代表を辞任した本当の理由は何だったのだろうか?


闇株新聞に問いたい。
国籍云々より、米国民主党政権のような何かを知っているのではないか?
であればそちらを追求すべき。

たとえばこんなのでしょう。
・中国の大学で客座教授になっている
・中国系の企業・団体からの献金、役職供与
・中国・台湾での法人所有等の有無(日本名・現地名含む)
・外国人就労・就学斡旋への便宜供与がないか

国籍だけじゃ疑惑は小さい
そもそも蓮舫は芸人上がりの客寄せパンダ
誰もなり手がない代表をしただけの話

>国籍云々より、米国民主党政権のような何かを知っているのではないか?

「米国民主党政権のような何か」とい表現自体が全く意味不明。現政権は共和党政権ですが、それが何か?
コメントの投稿
闇株新聞プレミアム

各種メディアに掲載されている闇株新聞の裏・・・

闇株新聞プレミアム
Ads by google
Ads by Google
最新記事
最新コメント
全記事表示リンク
フェイスブック
カテゴリ
カレンダー
プルダウン 降順 昇順 年別

09月 | 2017年10月 | 11月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -


ブログ内検索
Loading
お問い合わせ

※ページが見れない・表示されないという方はお手数ですが、原因究明のためお使いのOSとブラウザを記述の上お問い合わせ頂けますようお願い致します。

名前:
メール:
件名:
本文:

闇株新聞プレミアム

各種メディアに掲載されている闇株新聞の裏・・・

闇株新聞プレミアム