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さあ 解散!

2012年11月15日

さあ 解散!

 昨日(11月14日)付け「すわ 年内解散?」を書いたので、本日は別の話題(中国の新指導部について)の予定だったのですが、状況が急変しましたのでこの話題を続けます。

 本日午後3時からの党首討論で、野田首相が特例国債法案と1票格差の是正(0増5減)の今臨時国会での成立と、定数削減を含む選挙制度改革を来年の通常国会で成立させることを条件に、11月16日に衆議院を解散させると発言しました。

 定数削減については即答を避けた安倍・自民党総裁も夕方までに協力する意向を示し、解散への条件が整いました。

 解散は首相の専権事項なので、これで決まりです。民主党内では両議院総会で説明を求めているようですが、今更どうしようもありません。投票日は12月16日で都知事選と同日選挙となります。
 
 昨日以降、民主党内で「野田おろし」の機運が高まったので決断を前倒ししたともいえるのですが、早期解散に反対している民主党の多数議員としては「余計なことをしてしまった」ことになります。

 ただ総選挙で民主党が議席を大きく減らすことは明らかなので、これら民主党議員はこれから大慌てで第3極などへすり寄って行くのでしょうね。

 ただ今回の解散の大義名分がはっきりしません。そこで自民党に提案があるのですが、後づけでよいので「消費税引き上げについて国民の信を問う」ということにしてほしいのです。そうすれば選挙結果によっては「消費税引き上げ」凍結の可能性も出てくるからです。

 消費税引き上げは自民党も大賛成してしまっているのですが、何とか「選挙対策の人気取り」でよいので「これくらいの罪滅ぼし」をしてほしいのです。

 さて常識的には自民党・公明党の連立政権に戻ります。このタイミングの解散・総選挙では第3極の「大同合同」は絶対に不可能なので、中小政党の乱立となるだけです。

 自民党の安倍総裁は「党首討論で、混乱の政局に終止符を打つことができた」と自画自賛していますが、ここは将来の首相としてもう少し「野田首相の決断を評価する」人間の広さが必要かと思います。

 どうせ「振り子が振れている」だけなのです。中継を見ている限りは「完全なタナボタ」で、安倍総裁の「貢献ポイント」はゼロでした。

 それはそうとして安倍総裁は経済運営については、「大胆な補正予算」「デフレ克服のための思い切った金融緩和」を示唆し、現在の経済不振については日銀の消極姿勢に責任があるとして日銀法改正も視野に入れています。

 つまり政府主導で思い切った金融政策と財政政策のポリシーミックスを推進していくことになります。

 本日はその是非については書きませんが、とりあえずは金融市場では「円安」が進んでいます。

 ドル円は、午後3時の79.50円から午後10時には80.15円、ユーロはもともとギリシャが16日の国債償還にめどをつけたなどの要因もあり、午後3時の101.15円から午後10時には102.15円となっています。

 明日の株式市場もとりあえずは反発するはずですが、持続するかどうかはわかりません。

 新たな「混乱」の始まりです。


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コメント
私は昨日の党首討論で印象に残ったのは、小沢一郎ですね。。全く覇気のないというか、何をしたいんだかよくわからない。もうこの人終わったなと思いました。
会社経営に例えれば、赤字続きの時に経営者が先ず行うべきは、営業努力と新規製品開発等で付加価値を高め売上数量増を図ると共に、役員・社員の給与カットを含め冗費を削る事である。

この事無しに値上げを行えば、客離れによって売上高は更に落ち込むし、もし営業努力や新規製品開発と並行して行ったとしても、安易な値上げは企業内の努力を妨げ目標の未達に終わるだろう。

これを国家経営に当て嵌めれば、経済政策によって経済成長を果たすと共に、冗費を削り、それでもし足りない分が有れば、初めて増税を国民に問うべきである。
よく、国家経営と会社経営は違うと言われるが、GDP(国内総生産)は民間会社の利益や個人の収入、その他を集計したものなのだから、基本は同じである。
http://blog.livedoor.jp/ksato123/archives/53831396.html
>佐藤鴻全さん

HP上にある各党の主張をまとめた表、非常に分かりやすく参考になります。こういった表を国民が随時、容易に閲覧できれば政治への関心も高まるのかなと感じました。
2012年8月10日 参議院本会議

消費税増税法案参議院議員賛成票に入れた188人議員リスト
【賛成】188
【反対】49
【欠席】5
【議長】1

足立 信也 民 主 大 分 賛成
相原 久美子 民 主 比 例 賛成
池口 修次 民 主 比 例 賛成
石井 一 民 主 比 例 賛成
石橋 通宏 民 主 比 例 賛成
一川 保夫 民 主 石 川 賛成
岩本 司 民 主 福 岡 賛成
梅村 聡 民 主 大 阪 賛成
江崎 孝 民 主 比 例 賛成
江田 五月 民 主 岡 山 賛成
小川 勝也 民 主 北海道 賛成
小川 敏夫 民 主 東 京 賛成
尾立 源幸 民 主 大 阪 賛成
大河原 雅子 民 主 東 京 賛成
大久保 勉 民 主 福 岡 賛成
大島 九州男 民 主 比 例 賛成
大塚 耕平 民 主 愛 知 賛成
大野 元裕 民 主 埼 玉 賛成
岡崎 トミ子 民 主 宮 城 賛成
加賀谷 健 民 主 千 葉 賛成
加藤 敏幸 民 主 比 例 賛成
風間 直樹 民 主 比 例 賛成
金子 恵美 民 主 福 島 賛成
金子 洋一 民 主 神奈川 賛成
神本 美恵子 民 主 比 例 賛成
川合 孝典 民 主 比 例 賛成
川上 義博 民 主 鳥 取 賛成
川崎 稔 民 主 佐 賀 賛成
北澤 俊美 民 主 長 野 賛成
郡司 彰 民 主 茨 城 賛成
小西 洋之 民 主 千 葉 賛成
小林 正夫 民 主 比 例 賛成
小見山 幸治 民 主 岐 阜 賛成
輿石 東 民 主 山 梨 賛成
今野 東 民 主 比 例 賛成
斎藤 嘉隆 民 主 愛 知 賛成
櫻井 充 民 主 宮 城 賛成
芝 博一 民 主 三 重 賛成
榛葉 賀津也 民 主 静 岡 賛成
田中 直紀 民 主 新 潟 賛成
高橋 千秋 民 主 三 重 賛成
武内 則男 民 主 高 知 賛成
谷 博之 民 主 栃 木 賛成
玉置 一弥 民 主 比 例 賛成
ツルネンマルテイ 民 主 比 例 賛成
津田 弥太郎 民 主 比 例 賛成
辻 泰弘 民 主 兵 庫 賛成
徳永 久志 民 主 滋 賀 賛成
轟木 利治 民 主 比 例 賛成
那谷屋 正義 民 主 比 例 賛成
直嶋 正行 民 主 比 例 賛成
中谷 智司 民 主 徳 島 賛成
長浜 博行 民 主 千 葉 賛成
難波 奨二 民 主 比 例 賛成
西村 まさみ 民 主 比 例 賛成
羽田 雄一郎 民 主 長 野 賛成
白 眞勲 民 主 比 例 賛成
林 久美子 民 主 滋 賀 賛成
平野 達男 民 主 岩 手 賛成
広田 一 民 主 高 知 賛成
福山 哲郎 民 主 京 都 賛成
藤末 健三 民 主 比 例 賛成
藤田 幸久 民 主 茨 城 賛成
藤谷 光信 民 主 比 例 賛成
藤本 祐司 民 主 静 岡 賛成
藤原 正司 民 主 比 例 賛成
前川 清成 民 主 奈 良 賛成
前田 武志 民 主 比 例 賛成
牧山 ひろえ 民 主 神奈川 賛成
増子 輝彦 民 主 福 島 賛成
松井 孝治 民 主 京 都 賛成
松浦 大悟 民 主 秋 田 賛成
松野 信夫 民 主 熊 本 賛成
水岡 俊一 民 主 兵 庫 賛成
室井 邦彦 民 主 比 例 賛成
安井 美沙子 民 主 愛 知 賛成
柳澤 光美 民 主 比 例 賛成
柳田 稔 民 主 広 島 賛成
山根 隆治 民 主 埼 玉 賛成
吉川 沙織 民 主 比 例 賛成
蓮 舫 民 主 東 京 賛成

愛知 治郎 自 民 宮 城 賛成
青木 一彦 自 民 島 根 賛成
赤石 清美 自 民 比 例 賛成
有村 治子 自 民 比 例 賛成
石井 準一 自 民 千 葉 賛成
石井 浩郎 自 民 秋 田 賛成
石井 みどり 自 民 比 例 賛成
磯崎 仁彦 自 民 香 川 賛成
礒崎 陽輔 自 民 大 分 賛成
猪口 邦子 自 民 千 葉 賛成
岩井 茂樹 自 民 静 岡 賛成
岩城 光英 自 民 福 島 賛成
宇都 隆史 自 民 比 例 賛成
上野 通子 自 民 栃 木 賛成
衛藤 晟一 自 民 比 例 賛成
大家 敏志 自 民 福 岡 賛成
大江 康弘 自 民 比 例 賛成
岡田 直樹 自 民 石 川 賛成
岡田 広 自 民 茨 城 賛成
加治屋 義人 自 民 鹿児島 賛成
片山 さつき 自 民 比 例 賛成
片山 虎之助 自 民 比 例 賛成
金子 原二郎 自 民 長 崎 賛成
川口 順子 自 民 比 例 賛成
岸 宏一 自 民 山 形 賛成
岸 信夫 自 民 山 口 賛成
北川 イッセイ 自 民 大 阪 賛成
熊谷 大 自 民 宮 城 賛成
小泉 昭男 自 民 神奈川 賛成
小坂 憲次 自 民 比 例 賛成
鴻池 祥肇 自 民 兵 庫 賛成
佐藤 信秋 自 民 比 例 賛成
佐藤 正久 自 民 比 例 賛成
佐藤 ゆかり 自 民 比 例 賛成
山東 昭子 自 民 比 例 賛成
島尻 安伊子 自 民 沖 縄 賛成
末松 信介 自 民 兵 庫 賛成
鈴木 政二 自 民 愛 知 賛成
世耕 弘成 自 民 和歌山 賛成
関口 昌一 自 民 埼 玉 賛成
伊達 忠一 自 民 北海道 賛成
高階 恵美子 自 民 比 例 賛成
谷川 秀善 自 民 大 阪 賛成
塚田 一郎 自 民 新 潟 賛成
鶴保 庸介 自 民 和歌山 賛成
中川 雅治 自 民 東 京 賛成
中曽根 弘文 自 民 群 馬 賛成
中西 祐介 自 民 徳 島 賛成
中原 八一 自 民 新 潟 賛成
中村 博彦 自 民 比 例 賛成
中山 恭子 自 民 比 例 賛成
二之湯 智 自 民 京 都 賛成
西田 昌司 自 民 京 都 賛成
野上 浩太郎 自 民 富 山 賛成
野村 哲郎 自 民 鹿児島 賛成
長谷川 岳 自 民 北海道 賛成
長谷川 大紋 自 民 茨 城 賛成
林 芳正 自 民 山 口 賛成
福岡 資麿 自 民 佐 賀 賛成
藤井 孝男 自 民 岐 阜 賛成
藤井 基之 自 民 比 例 賛成
藤川 政人 自 民 愛 知 賛成
古川 俊治 自 民 埼 玉 賛成
牧野 たかお 自 民 静 岡 賛成
松下 新平 自 民 宮 崎 賛成
松村 祥史 自 民 熊 本 賛成
松村 龍二 自 民 福 井 賛成
松山 政司 自 民 福 岡 賛成
丸山 和也 自 民 比 例 賛成
三原 じゅん子 自 民 比 例 賛成
水落 敏栄 自 民 比 例 賛成
溝手 顕正 自 民 広 島 賛成
宮沢 洋一 自 民 広 島 賛成
森 まさこ 自 民 福 島 賛成
山崎 力 自 民 青 森 賛成
山崎 正昭 自 民 福 井 賛成
山田 俊男 自 民 比 例 賛成
山谷 えり子 自 民 比 例 賛成
山本 一太 自 民 群 馬 賛成
山本 順三 自 民 愛 媛 賛成
吉田 博美 自 民 長 野 賛成
義家 弘介 自 民 比 例 賛成
若林 健太 自 民 長 野 賛成
脇 雅史 自 民 比 例 賛成
渡辺 猛之 自 民 岐 阜 賛成
自見 庄三郎 国 民 比 例 賛成
浜田 和幸 国 民 鳥 取 賛成
森田 高 国 民 富 山 賛成
秋野 公造 公 明 比 例 賛成
荒木 清寛 公 明 比 例 賛成
石川 博崇 公 明 大 阪 賛成
魚住 裕一郎 公 明 比 例 賛成
加藤 修一 公 明 比 例 賛成
草川 昭三 公 明 比 例 賛成
木庭 健太郎 公 明 比 例 賛成
白浜 一良 公 明 大 阪 賛成
竹谷 とし子 公 明 東 京 賛成
長沢 広明 公 明 比 例 賛成
西田 実仁 公 明 埼 玉 賛成
浜田 昌良 公 明 比 例 賛成
松 あきら 公 明 神奈川 賛成
山口 那津男 公 明 東 京 賛成
山本 香苗 公 明 比 例 賛成
山本 博司 公 明 比 例 賛成
横山 信一 公 明 比 例 賛成
渡辺 孝男 公 明 比 例 賛成
尾辻 秀久 無所属(副議長) 比 例 賛成
2012年6月26日 衆議院本会議

消費税増税法案衆議院議員賛成票に入れた363人の議員リスト

赤松 広隆 民主 愛知5
阿久津 幸彦 民主 東京24
安住 淳 民主 宮城5
阿知波 吉信 民主 岐阜5
網屋 信介 民主 (比)九州
荒井 聰 民主 北海道3
五十嵐 文彦 民主 埼玉9
池田 元久 民主 神奈川6
石井 登志郎 民主 兵庫7
石毛 えい子 民主 (比)東京都

石田 勝之 民主 埼玉2
石津 政雄 民主 茨城2
泉 健太 民主 京都3
磯谷 香代子 民主 (比)東海
市村 浩一郎 民主 兵庫6
井戸 まさえ 民主 兵庫1
糸川 正晃 民主 (比)北陸信越
稲富 修二 民主 福岡2
稲見 哲男 民主 大阪5
今井 雅人 民主 (比)東海

打越 あかし 民主 (比)九州
生方 幸夫 民主 千葉6
枝野 幸男 民主 埼玉5
江端 貴子 民主 東京10
大泉 ひろこ 民主 茨城6
大串 博志 民主 佐賀2
逢坂 誠二 民主 北海道8
大島 敦 民主 埼玉6
大谷 信盛 民主 大阪9
大西 健介 民主 愛知13

大西 孝典 民主 (比)近畿
大畠 章宏 民主 茨城5
岡田 克也 民主 三重3
岡田 康裕 民主 兵庫10
緒方 林太郎 民主 福岡9
岡本 充功 民主 愛知9
小川 淳也 民主 香川1
奥田 建 民主 石川1
奥野 総一郎 民主 千葉9
奥村 展三 民主 滋賀4

小野塚 勝俊 民主 埼玉8
小原 舞 民主 (比)近畿
海江田 万里 民主 東京1
柿沼 正明 民主 群馬3
勝又 恒一郎 民主 (比)南関東
加藤 公一 民主 東京20
金森 正 民主 (比)東海
鹿野 道彦 民主 山形1
神山 洋介 民主 神奈川17
川口 浩 民主 (比)北関東

川口 博 民主 秋田2
川越 孝洋 民主 (比)九州
川端 達夫 民主 滋賀1
川村 秀三郎 民主 宮崎1
菅 直人 民主 東京18
城井 崇 民主 福岡10
菊田 真紀子 民主 新潟4
岸本 周平 民主 和歌山1
北神 圭朗 民主 京都4
吉良 州司 民主 大分1

櫛渕 万里 民主 東京23
楠田 大蔵 民主 福岡5
沓掛 哲男 民主 (比)北陸信越
工藤 仁美 民主 (比)北海道
黒岩 宇洋 民主 新潟3
桑原 功 民主 (比)北関東
玄葉 光一郎 民主 福島3
郡 和子 民主 宮城1
古賀 一成 民主 (比)九州
小平 忠正 民主 北海道10

後藤 斎 民主 山梨3
後藤 祐一 民主 神奈川16
小宮山 洋子 民主 東京6
小室 寿明 民主 (比)中国
小山 展弘 民主 静岡3
近藤 和也 民主 石川3
近藤 昭一 民主 愛知3
近藤 洋介 民主 山形2
斉木 武志 民主 (比)東海
斉藤 進 民主 静岡8

齋藤 勁 民主 (比)南関東
坂口 岳洋 民主 山梨2
阪口 直人 民主 和歌山2
佐々木 隆博 民主 北海道6
笹木 竜三 民主 (比)北陸信越
柴橋 正直 民主 岐阜1
下条 みつ 民主 長野2
城島 光力 民主 神奈川10
白石 洋一 民主 愛媛3
神風 英男 民主 埼玉4

末松 義規 民主 東京19
杉本 かずみ 民主 愛知10
首藤 信彦 民主 神奈川7
仙谷 由人 民主 徳島1
園田 康博 民主 岐阜3
高井 崇志 民主 (比)中国
高井 美穂 民主 徳島2
高木 義明 民主 長崎1
高野 守 民主 (比)北関東
高橋 昭一 民主 兵庫4

高橋 英行 民主 (比)四国
高邑 勉 民主 (比)中国
高山 智司 民主 埼玉15
滝 実 民主 奈良2
竹田 光明 民主 (比)東京都
武正 公一 民主 埼玉1
田島 一成 民主 滋賀2
田嶋 要 民主 千葉1
田中けいしゅう 民主 神奈川5
田中 眞紀子 民主 新潟5

田中 美絵子 民主 (比)北陸信越
田名部 匡代 民主 (比)東北
玉木 朝子 民主 (比)北関東
玉木 雄一郎 民主 香川2
田村 謙治 民主 静岡4
樽床 伸二 民主 大阪12
津川 祥吾 民主 静岡2
津島 恭一 民主 (比)東北
辻元 清美 民主 大阪10
筒井 信隆 民主 新潟6

津村 啓介 民主 岡山2
手塚 仁雄 民主 東京5
寺田 学 民主 秋田1
道休 誠一郎 民主 (比)九州
富岡 芳忠 民主 (比)北関東
中井 洽 民主 三重1
永江 孝子 民主 (比)四国
長尾 敬 民主 大阪14
中川 正春 民主 三重2
長島 昭久 民主 東京21

長島 一由 民主 神奈川4
中塚 一宏 民主 神奈川12
長妻 昭 民主 東京7
中根 康浩 民主 愛知12
中野 寛成 民主 大阪8
中野 譲 民主 埼玉14
仲野 博子 民主 (比)北海道
中林 美恵子 民主 神奈川1
中屋 大介 民主 (比)九州
長安 豊 民主 大阪19

中山 義活 民主 東京2
仁木 博文 民主 (比)四国
西村 智奈美 民主 新潟1
野木 実 民主 (比)北関東
野田 国義 民主 (比)九州
野田 佳彦 民主 千葉4
橋本 博明 民主 広島3
鉢呂 吉雄 民主 北海道4
花咲 宏基 民主 (比)中国
浜本 宏 民主 (比)近畿

早川 久美子 民主 (比)東京都
伴野 豊 民主 愛知8
樋口 俊一 民主 (比)近畿
平岡 秀夫 民主 山口2
平野 博文 民主 大阪11
藤井 裕久 民主 (比)南関東
藤田 一枝 民主 福岡3
藤田 大助 民主 (比)東海
藤田 憲彦 民主 東京4
藤村 修 民主 大阪7

古川 元久 民主 愛知2
古本 伸一郎 民主 愛知11
細川 律夫 民主 埼玉3
細野 豪志 民主 静岡5
本多 平直 民主 埼玉12
前原 誠司 民主 京都2
牧野 聖修 民主 静岡1
松岡 広隆 民主 (比)近畿
松崎 公昭 民主 千葉8
松原 仁 民主 東京3

松宮 勲 民主 (比)北陸信越
松本 大輔 民主 広島2
松本 剛明 民主 兵庫11
松本 龍 民主 福岡1
馬淵 澄夫 民主 奈良1
三日月 大造 民主 滋賀3
三谷 光男 民主 広島5
三井 辨雄 民主 北海道2
皆吉 稲生 民主 (比)九州
三村 和也 民主 (比)南関東

宮島 大典 民主 長崎4
向山 好一 民主 兵庫2
村越 祐民 民主 千葉5
室井 秀子 民主 (比)近畿
本村 賢太郎 民主 神奈川14
森岡 洋一郎 民主 埼玉13
森本 和義 民主 愛知15
森本 哲生 民主 三重4
森山 浩行 民主 大阪16
矢崎 公二 民主 長野4

谷田川 元 民主 千葉10
山尾 志桜里 民主 愛知7
山口 和之 民主 (比)東北
山口 壯 民主 兵庫12
山崎 誠 民主 (比)南関東
山崎 摩耶 民主 (比)北海道
山田 良司 民主 (比)東海
山井 和則 民主 京都6
山花 郁夫 民主 東京22
山本 剛正 民主 (比)九州

柚木 道義 民主 岡山4
湯原 俊二 民主 (比)中国
横光 克彦 民主 大分3
吉川 政重 民主 奈良3
吉田 泉 民主 福島5
吉田 おさむ 民主 大阪4
吉田 公一 民主 (比)東京都
吉田 統彦 民主 (比)東海
笠 浩史 民主 神奈川9
若井 康彦 民主 千葉13

若泉 征三 民主 (比)北陸信越
鷲尾 英一郎 民主 新潟2
和嶋 未希 民主 (比)東北
和田 隆志 民主 広島7
渡部 恒三 民主 福島4
渡辺 周 民主 静岡6
下地 幹郎 国民 沖縄1
中島 正純 国民 大阪3
松下 忠洋 国民 鹿児島3
逢沢 一郎 自民 岡山1

赤澤 亮正 自民 鳥取2
秋葉 賢也 自民 (比)東北
麻生 太郎 自民 福岡8
安倍 晋三 自民 山口4
あべ 俊子 自民 (比)中国
甘利 明 自民 (比)南関東
石田 真敏 自民 (比)近畿
石破 茂 自民 鳥取1
石原 伸晃 自民 東京8
伊東 良孝 自民 北海道7

稲田 朋美 自民 福井1
井上 信治 自民 東京25
伊吹 文明 自民 (比)近畿
今津 寛 自民 (比)北海道
今村 雅弘 自民 (比)九州
岩屋 毅 自民 (比)九州
江渡 聡徳 自民 青森2
江藤 拓 自民 宮崎2
遠藤 利明 自民 (比)東北
大島 理森 自民 青森3

大野 功統 自民 香川3
小里 泰弘 自民 鹿児島4
小野寺 五典 自民 宮城6
小渕 優子 自民 群馬5
梶山 弘志 自民 茨城4
加藤 勝信 自民 岡山5
加藤 紘一 自民 山形3
金子 一義 自民 岐阜4
金子 恭之 自民 熊本5
金田 勝年 自民 (比)東北

鴨下 一郎 自民 (比)東京都
河井 克行 自民 (比)中国
川崎 二郎 自民 (比)東海
河村 建夫 自民 山口3
城内 実 自民 静岡7
岸田 文雄 自民 広島1
北村 茂男 自民 (比)北陸信越
北村 誠吾 自民 (比)九州
木村 太郎 自民 青森4
小池 百合子 自民 (比)東京都

小泉 進次郎 自民 神奈川11
小泉 龍司 自民 埼玉11
河野 太郎 自民 神奈川15
高村 正彦 自民 山口1
古賀 誠 自民 福岡7
後藤田 正純 自民 徳島3
近藤 三津枝 自民 (比)近畿
齋藤 健 自民 (比)南関東
坂本 哲志 自民 熊本3
佐田 玄一郎 自民 (比)北関東

佐藤 勉 自民 (比)北関東
塩崎 恭久 自民 愛媛1
塩谷 立 自民 (比)東海
柴山 昌彦 自民 (比)北関東
下村 博文 自民 東京11
新藤 義孝 自民 (比)北関東
菅 義偉 自民 神奈川2
菅原 一秀 自民 (比)東京都
平 将明 自民 (比)東京都
高市 早苗 自民 (比)近畿

高木 毅 自民 福井3
竹下 亘 自民 島根2
武田 良太 自民 福岡11
武部 勤 自民 (比)北海道
竹本 直一 自民 (比)近畿
橘 慶一郎 自民 富山3
田中 和徳 自民 (比)南関東
棚橋 泰文 自民 岐阜2
谷 公一 自民 (比)近畿
谷垣 禎一 自民 京都5

谷川 弥一 自民 (比)九州
谷畑 孝 自民 (比)近畿
田野瀬良太郎 自民 奈良4
田村 憲久 自民 (比)東海
徳田 毅 自民 鹿児島2
永岡 桂子 自民 (比)北関東
長島 忠美 自民 (比)北陸信越
長勢 甚遠 自民 (比)北陸信越
中谷 元 自民 高知2
中村 喜四郎 自民 茨城7

二階 俊博 自民 和歌山3
西野 あきら 自民 大阪13
西村 康稔 自民 兵庫9
丹羽 秀樹 自民 愛知6
額賀 福志郎 自民 (比)北関東
野田 聖子 自民 (比)東海
野田 毅 自民 (比)九州
馳 浩 自民 (比)北陸信越
浜田 靖一 自民 千葉12
林 幹雄 自民 (比)南関東

平井 たくや 自民 (比)四国
平沢 勝栄 自民 東京17
福井 照 自民 高知1
福田 康夫 自民 群馬4
古川 禎久 自民 宮崎3
古屋 圭司 自民 (比)東海
細田 博之 自民 島根1
保利 耕輔 自民 佐賀3
町村 信孝 自民 北海道5
松浪 健太 自民 (比)近畿

松野 博一 自民 (比)南関東
松本 純 自民 (比)南関東
三ッ矢 憲生 自民 三重5
宮腰 光寛 自民 富山2
村上 誠一郎 自民 愛媛2
村田 吉隆 自民 (比)中国
望月 義夫 自民 (比)東海
茂木 敏充 自民 栃木5
森 英介 自民 千葉11
森 喜朗 自民 石川2

森山 裕 自民 鹿児島5
柳本 卓治 自民 (比)近畿
山口 俊一 自民 (比)四国
山本 公一 自民 愛媛4
山本 幸三 自民 (比)九州
山本 拓 自民 福井2
山本 有二 自民 高知3
吉野 正芳 自民 (比)東北
園田 博之 日本 熊本4
平沼 赳夫 日本 岡山3

赤松 正雄 公明 (比)近畿
池坊 保子 公明 (比)近畿
石井 啓一 公明 (比)北関東
石田 祝稔 公明 (比)四国
稲津 久 公明 (比)北海道
井上 義久 公明 (比)東北
漆原 良夫 公明 (比)北陸信越
江田 康幸 公明 (比)九州
遠藤 乙彦 公明 (比)北関東
大口 善徳 公明 (比)東海

斉藤 鉄夫 公明 (比)中国
坂口 力 公明 (比)東海
佐藤 茂樹 公明 (比)近畿
高木 美智代 公明 (比)東京都
高木 陽介 公明 (比)東京都
竹内 譲 公明 (比)近畿
遠山 清彦 公明 (比)九州
富田 茂之 公明 (比)南関東
西 博義 公明 (比)近畿
東 順治 公明 (比)九州

古屋 範子 公明 (比)南関東
衛藤 征士郎 無(副議長) (比)九州
土肥 隆一 無 兵庫3
人生をかけた仕事をする上で、一生とか一年に何回かは外してはいけない場面があります。
それをはずすと信用をいっぺんに失います。
今回、年内選挙がないと予想した貴殿がそれです。
残念です。。。
経済に関する記事は大変参考にしてきましたが、政治に関する記事は偏向的な内容が多くて困っています。

経済の記事に対する信用度を落としていると思います。
今回の年内選挙は石原さんが新党結成をきっかけに第3極の結集の阻止のための解散だと思います。

おそらく官僚主導型の解散だと思います。
政治は流動的なので選挙の時期の予想が外れたからといって
私的には信用を無くすことは無いと思うのですが・・・

政治への考え方は十人十色ですね。

皆さん、自分の考えをしっかり持って選挙に行きましょう。
自民党に提案があるのですが、後づけでよいので「消費税引き上げについて国民の信を問う」ということにしてほしいのです。

⇒今回の解散までの諸前提に谷垣氏と野田氏の約束や、自民党による消費税増税賛成めあったので、論理的に破綻した発想では。
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