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2020年オリンピック開催地決定が迫る

2013年09月06日

2020年オリンピック開催地決定が迫る


 9月7日(日本時間8日)のIOC総会で、2020年夏季オリンピックの開催地が決定されます。候補都市は、東京、マドリード、イスタンブールの3都市で、事前の予想では東京が圧倒的に有利とされています。

 すでに猪瀬直樹・東京都知事や竹田恒和・東京2020オリンピック・パラリンピック招致委員会理事長(IOC委員)らが会場のブエノスアイレス入りしており、ロシア(サンクトペテルブルク)でG20に出席中の安倍晋三首相も現地入りするようです。

 ちなみに東京の招致活動予算は75億円と「ふんだんに」あるのですが(税金と協賛金が半々)、それでも2016年の招致に惨敗した時の150億円から「切り詰めた」ようです。まあ体の良い「つかみ取り予算」です。

 開催地はIOC(国際オリンピック委員会)の103人の委員のうち、ジャック・ロゲ会長と立候補国の5人の委員を除く97人の委員の投票で決まります。ちなみにそのうちの40人が欧州の委員です。また今回の投票権はないものの日本とトルコの委員は各1人ですが、スペインには3人もいます。

 結果については、投票直前まで「想像もつかない」駆け引きが繰り広げられるはずで、全く予想がつきません。あえて予想をすれば「東京は絶対的な本命ではない」です。

 やはり最大の懸念材料は、東日本大震災から2年以上も経過して露呈した汚染水漏れです。このままだと2020年になっても放射能のリスクが消えないことになるからです。ここにきて竹田恒和・招致委員会理事長が各IOC委員に「福島は大丈夫と保証する」との手紙を送っていたようで、そのあまりの安直さに批判が出ているようです。

 全く報道されていない懸念材料がもう1つあるのですが、それについては後で触れます。

 そもそもオリンピックとは、民間組織であるIOCの巨大なライセンスビジネスで、そのIOCには欧州の王室・貴族が深くかかわっています。

 IOCは巨額の放映権料と公式スポンサーの協賛金を「全額」受け取り、そのうちの半額を開催地に還元するのですが、大会の運営費用はすべて開催地の負担となります。

 開催地が直接集める現地スポンサーの協賛金も、かなりのライセンス料(たぶん半分)をIOCに支払います。

 つまり開催地が自由にできる収入は少なく、支出(運営費)はすべて負担するのです。2012年のロンドン大会の運営費は93億ポンド(当時の為替で1兆1600億円、以下同じ)といわれており大赤字だったようです。また観光客もかえって減ってしまったそうです。

 その放映権料ですが、2008年の北京大会は2006年のトリノ冬季大会との抱き合わせで25億7000万(2700億円)ドルだったのですが、2012年のロンドン大会は2010年のバンクーバー冬季大会と抱き合わせで39億1460万ドル(3200億円)に跳ね上がりました。

 日本のNHKと民放各社が組むJC(ジャパンコンソーシアム)が支払った金額は、北京大会とトリノ大会の合計が198億円、ロンドン大会とバンクーバー大会の抱き合わせで325億円でした。仲介した電通が巨額の仲介手数料を受け取っています。

 この巨額な放映権料はIOC最大の収入源で、IOC最大の関心事となります。

 2020年の夏季大会の放映権料は、2018年の平昌(韓国)冬季大会と抱き合わせで販売されます。

 先ほど懸念材料がもう1つあると書いたのはこのことで、両方がアジアの開催だと時差の関係などから欧米の放映権料が高くならない懸念が(IOCに)でてくるのです。

 今さら東京オリンピック招致に意味があるかなどは考えないことにしますが、1.2兆円とも3兆円ともいわれる経済効果は、そのかなりの部分が工事費であり「公共投資」と同じことです。

 いずれにしても日本時間9月8日の早朝を待つことにしましょう。


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コメント
普通に考えれば、マドリーだろうね。

東京は汚染水問題
イスタンブールはシリアに前回の国内デモ

両国の問題は、お金では解決できません。

日本のメディアは偏り過ぎで呆れます。ほぼ日本人は東京で決定だと思っていると思います。

それにしても原発汚染水。
安倍ちゃんが「政府が前面に立って」と言うのは、就任以来少なくとも数回目だろう。

言うだけなら、民主党だって出来るぞ!
トルコじゃないですかね?
トルコ=アメリカ、反シリアで・・
東京オリンピックに反対
理由
1.多額の税金投入。運営費及び経済効果(=主に公共工事)に合計2兆円以上の税金が投入されるのではないでしょうか。
2.2020年までに、富士山大噴火、大地震の可能性が高い。これらへの対応を優先すべき。
3.福島第一原発の放射能汚染対応の見通しが立っていない。放射能は2020年までに無くなる事は無い。
世界のアスリートを被曝させるに忍びない

『世界のアスリートを被曝させてはならない』

『TOKYOは高濃度放射線汚染地域で、ここでオリンピック開催なんて、とんでもないことです!』
日本の夏の悲しい風物詩。
毎年8月6日のヒロシマと8月9日のナガサキでは、45万人の原爆死没者に加えて、またこの1年で亡くなられた1万人近い「原爆症(放射線障害)」による死亡者が追加奉安されての慰霊祭が行われ、また世界の多くの国からの参加者を迎えて、原水爆禁止世界大会が開催されます。
原爆による死者の数は、原爆投下から68年たった今でも被爆2世3世にまで遺伝子異常(発ガン)による死者が続いているにもかかわらず、疫学的科学的に証明されたものでないからとしてカウントされず、また米軍の占領政策によって原爆投下のみならず、その「効果測定」までもが、いまなお軍事機密とされていることもあって、実際の放射線障害死亡者は慰霊塔に名前が収められている45万人ではなく100万人以上だと考えられています。
その慰霊祭と原水爆禁止世界大会が終わるの待っていたかのように、日本のメディアは”TOKYO 2020”としてオリンピック招致活動一色になりました。
そしてアスリートや芸能人までが動員され、巨額の資金を使っての猛烈な誘致キャンペーンやレセプションやイベントが連日目白押しです。
IOCに向けてのロビー活動や、個人的な委員に向けてのアプローチも激しいことでしょう。

しかし、待ってください。
2011年3月11日に起こした3基の原発が爆発しメルトダウン~スルーダウンし、さらに一基の建屋が水素爆発して核燃料を満載し沈めていたプールが地上30メートルのところに30度ばかり傾いたままで放置され、手の施しようがないという状態のFUKUSHIMA No.1 Nuclear power plantのシビア・アクシデントは、なんら収束していません。
昨年末に当時の日本の首相は「収束宣言」しましたが、これは嘘言であるか、電力会社か官僚が書いた事実に反するペーパーを読まされたかのどちらかでしょう。
今もモノスゴイ放射性物質を、空中に、海に、土壌中に、地下水に、リリースしているのですから。
「安全」「安心」とか、「もう終わった」とか、時に市民測定所などから発表される放射能汚染された肉・魚介・野菜などのニュースに対しては、汚染されてしまった実情に合わせて基準値を20倍とか100倍とかに上げることで「ND(検知されず)の範囲である」とか、「その数値が健康に影響があるという科学的データはない」などと批判めいたクレーム対応をし、バレてないことはすべて発表されることなく隠蔽され続けています。
(また残念なことに日本のメディアはみずから調査報道するということをしません。加害者であり犯罪者(晩発性放射線障害によるslow death 殺人者、あるいは未必の故意による刑法の殺人罪)である電力会社や原発推進をテーゼとしている政府機関の発表するプレスリリースを丸写しする記事しか書かず、あるいは営業部(広告収入で成り立っているメディア企業で最も強い発言力を持っている)からの圧力で論説委員が、再稼動や原発新設までをも煽る記事を書きます。)
私は多くの外国の方が観光に訪れる古都であるKYOTOに住んでいますが、地表1mの空中線量が平均して0.127マイクロシーベルト/hです。
平均というのは、線量計は作られた国によってさまざまな数値(日本のものはいつも低い数値を出します)を出しますので、常に校正済みの複数台でそれぞれの計測方法に合わせて計測した結果から平均値を出すようにしています。
今回は5台のガイガーミューラー管測定器と1台のシリコン半導体(Si)測定器で計測しました。
(写真を添えますが、私は身体障害者であり撮影時に手助けしてくれるヒトもいなかったので、6台のカウンター(土壌からの影響を受けないようメタルで裏面を遮蔽している)を道路上において撮影したものを添えます。よって0.22マイクロシーベルト/hや0.19マイクロシーベルト/hなどの表示が見られますが、地表1mの平均では0.127マイクロシーベルトです。)
これは国際基準の中でもっとも規制のゆるいICRPの示す限度の年間1ミリシーベルト(0.114マイクロシーベルト/h)を超えています。FUKUSHIMA No.1 Nuclear power plant から550km(344mile)離れている京都でさえです。
それが、FUKUSHIMA No.1 Nuclear power plant から、わずか227km(142mile)しか離れていない東京だったらどうでしょう? 
以前はyoutubeやU-STREAMなどの動画サイトで、市民や幼い子供を持ったお母さんたちが、発表していたのをいくらでも見ることが出来たのですが、今ではアップするはなから「妨害」され「削除」されていってしまい、政府や原発メーカーや地方自治体(日本は中央集権国家であり地方自治は育っていません=中央政府の言うがままです)や政府からの予算に頼る国立大学の御用学者が発表するものばかりがGoogleなどの検索欄に並ぶことになってしまっていますが、どうか、原発メーカーの子会社や関連会社が作る日本製の線量計によるモニタリングポストのすぐ横で、お母さんたちがガイガーミューラーカウンターで比較計測している動画を探してご覧ください。
官製の数値が0.08マイクロシーベルト/hなのに、その横でお母さんが持ったカウンターが0.24マイクロシーベルト/hを示しているというような動画が見られることでしょう。

このように放射性物質で汚染され、311以前の基準に従えば放射線管理区域であるようなTOKYOに、世界のアスリートが集まり、激しく運動して激しく呼吸するのが、高濃度に汚染された空気であると考えると、いたたまれない気持ちになります。
オリンピックは平和の祭典であり、そこに集うアスリートは、健康と平和の象徴であり、世界の宝です。
そのような方々を被曝(内部被曝も)させ、帰国後数年してガンを発症する・・・。想像するだに恐ろしい、またなんと罪深いことでしょう。
どうか、アスリートのみなさん、そして各国のオリンピック委員のみなさん、スタッフなど選手をささえる選手団のみなさん、TOKYOに来ないでください。

TOKYOでオリンピックとパラリンピックを開催するなんて、日本人の多くはクレージーなことだと思っています。

多くの日本人は、日本の政府や地方行政府、そして自ら調査することなく汚染の加害者である電力会社や政府の言うことだけを「伝達」する日本の巨大なメディア(日本では大手新聞社がTVステーションを経営しており巨大メディアは排他的独占状態にあります)の報道をまったく信用していません。
TOKYOは日本の首都ですが、多くの国の大使はFUKUSHIMAから1000キロ以上離れた福岡や沖縄に避難していてTOKYOには決死隊的な書記官と武官と日本人セキュリティー雇員しかいないという状況が少なくとも2011年にはありました。(そのことを伝えてくれたメディア関係者である 友人に、現在はどうなのかと訊いたが、「わからない」としか語らなくなりました。立場上、発言が難しくなったのでしょう。)

みなさんの国のメディアや学者さんが表現するように、日本はかつて人類が体験したことのない人類の生命と地球環境への大きな犯罪を犯したのであり、おっしゃるとおり、地球を〝Catastrophe" に追い込んだのです。
爆発事故以来、半減期の短い核種でさえも下がることなく、むしろ増加傾向にあります。これは日々、濃度の濃い放射性物質が故意に放出、あるいは制御不能で漏洩されているからだと思われます。
つい最近も、安価に急造した汚染水タンク(高いお金がかかるし製作の時間もかかるというので、溶接はせずに合成樹脂のパッキンを挟みつつビス止めして組み立てた)3基から毎時6ミリシーベルという高濃度の放射線が漏洩しているという事実が発覚したとの報道がありましたが、それが信じられないでいましたら、昨日にいたって、他にも4基から漏洩があり、1時間あたり1800ミリシーベルトという極めて高い放射線量であると発表されるといった按配です。
また、海には絶対に漏れてはいないと言っていたのに、毎日700トンの汚染水が海に流されているということもバレましたが、これは電力会社が「そう言っている」というだけのことで、日本人の多くはタンクの数でも、線量の数値も信用していません。
汚染水は、最初は120リットルが海に流れ出たと言っていたのですが、数日後に300トンと発表を変え、一部の学者から700トンではないのかと詰問され、「その可能性を否定できない」などと訳の分からないことを言っていました。ストロンチウム90などが1リットルあたり8000万ベクレルという放射線汚染水だとのことで、これは法定基準の266万倍なので、地球環境に大変な負荷を与える恐るべき放射性物質汚染ですが、この数字さえもまた信頼されず、本当はこの数字をはるかに超える汚染水が海に流され続けているのではないかと考える人もいます。

日本は地震大国! 毎日のように大地が揺れています
日本の面積は世界の陸地の0.3%なのですが、そこに世界で起きる地震の10%が集中して起きる地震大国だということを世界のみなさんはご存知でしょうか?
FUKUSHIMA No.1 Nuclear power plant の建設に来ていたGEのアメリカ人技師は、毎日のように地震が起こるので恐ろしくなってアメリカに逃げ帰り、「あの国に原発は無理だ」と言ったという話が伝えられています。でも、私たち日本人は少しくらいの揺れには慣れっこになっています。グラグラッと来ると、「さてどくらいの大きさの地震なのかな」と身構え、もし大きくなるようなら外に飛び出すなりデスクの下に入ろうと考えますが、たいていは、そのまま今していたことを続けます。
下に日本の気象庁のデータを挙げます。
 ------------------------------------
日本及びその周辺の地震回数(2011年)

マグニチュード 回数(2011年1月~12月)

  M8.0以上        1
  M7.0 - 7.9        8
  M6.0 – 6.9      107
  M5.0 – 5.9      665

-------------------------------------------
M4.9以下は5000回以上(1年間で)です。(震源地近くでは有感地震ですが被害は少なく、地震大国日本ではニュースにもなりません。)

日本は世界平均の130.5倍の地震発生回数のある国なのです。

また、95年から25~30年間は地震の活動期に入っていて、おそらく2025年ぐらいまでにM8以上の巨大地震が起きる。東南海地方に限れば10年以内に東日本大震災クラスの巨大地震が起きることはほぼ確実だというのが日本の地震学界の大勢的な考え方です。
もし、オリンピック開催中に大きな地震が起き、もう一ヶ所なり数ヶ所(の可能性もあります)の原発の複雑でおびただしい数の配管(120万キロワットクラスで約1000本)が外れたり破断されて、おびただしい放射性物質が漏洩されたら、世界から招いたアスリートばかりでなく、即死を含めて地球人の全員に大きな健康被害を招き、いよいよ地球の滅亡となってしまいます。

そんな中、日本は今、莫大な資金を使って、オリンピック誘致活動をしているのです

TVのニュースショー番組で、日本のアスリートを伴ったオリンピック招致団はブエノスアイレスでアピールを始めたとの報道がされ始めました。
若いアスリートたちは純粋にスポーツを愛する日本人の代表としての使命感に燃えているのでしょう。FUKUSHIMA No.1 power plant の真実が報道されていないので、彼らはそれを知っていないからです。
しかし、招致団の理事長や経済団体の代表たち、TOKYOの行政官たちは、どうなのでしょう。
おそらく高濃度の線量がTOKYOに存在すること、そして7年後といえども放射線量が下がることはないだろうことを知ってて、それでもオリンピックがTOKYOで開催されることのメリットを求めているのではないでしょうか。
そしてこの国の首相は、事故以来、なんら適切な対策を採ることができず、4つの原発はチェルノブイリの何百万倍という毒を撒き散らしているのに、この〝Catastrophe"を「なかったことにすること」に翻弄し、そのことのためにオリンピック招致をし、また日本の顧客にまったく信頼されてない1基5000億円(50億ドル)の原発と言う名の商品を、財界人を伴って世界に売り歩き、これを外交と言っています。
アメリカでさえ、次々と稼働中の原発を廃炉にすることを決め、原発先進国たるフランスやドイツも原発に未来はないとしてゼロを目指すタイムテーブルを既に持っているというのに、反核・反原発をもっとも世界にアピールしやすい唯一の原爆の被爆国である日本だけが、世界の孤児となっても原発を推進すると言う・・・。
日本では暑い夏に怪談話をして、肝を冷やす(涼しく感じさせる)という風習がありますが、どうしてもプルトニウムを作り核兵器を持ちたいという70年前の帝国軍隊の亡霊に取り付かれている人々がいるのでしょうか・・・。
ほんとうに怖い「怪談」です。

(Watari Chihara / Byebye nuclear kyoto / Association to measure the environmental doses of radiation)
写真を添えます

situation 1

situation 2

shielding metal

shielding(simplified)

残念! 写真は貼れないのですね。先に書いた数値のエヴィデンスなのですが。
失礼いたしました。
日本人の絆を大切に!
みんなが日本人の絆を大切にして東京招致を頑張っているというのに、どうしてこう足を引っ張るような意見が出てくるのだろうか。
だいたい、どこの会社が作ったのか訳の分からない計測器で計測した測定値なんて「世間」では相手にされない。
ましてや、計測方法の正式な研修を受けたこともないど素人が計測した測定値なんて「世間」では全く相手にされない。
日本では当たり前である、この「常識」を世界に向かってアピールすべきである。
すなわち、日本の行政が認めた厳しいレギュレーションをクリアした信用ある会社が製作した計測器で、日本の行政が認めた計測方法の正式な研修を受けた者が計測した測定値の信頼性を世界に向かってアピールすべきである。

分かっている人は分かっている、日本人の「絆」の大切さを!
みんなで「絆」を大切にして東京招致を絶対成功させよう!

ところで、私の家では、食材は可能な限り九州産のものを直送してもらっている。さすがに値段は高いが。何か?
また、風の強い日に外出する際は、必ずマスクをするように家族全員細心の注意をしていますが、何か?
測定値?うちでも計測してますが、当然、行政の発表している数値より高い。
ど素人の私が計測した測定値など信用できるはずがありませんが、何か?
これだから、在日チョンと南チョンは
本当に在日チョンと南チョンは足引っ張るの大好きだよな。

そんなだから、世界中でヒトもどきって言われんだよ。



日本人は、日本のマスコミを信用していません、日本人は独自の判断で報道を利用しています。原発の汚染水を報道したのは日本人自身で報道統制がされていない証しです。
絆とは?
絆とは・・・
街を歩いていたら、いきなりマイクを突きつけられて、オリンピック東京招致、盛り上がっていますが、あなたは賛成ですか?と聞かれて、反対だ!と言える日本人は少ない。
また、いきなり電話がかかってきて、オリンピック東京招致で日本経済活性化が期待されますが、あなたは賛成ですか?と聞かれれば、思わず賛成と答えてしまうだろう。
正式な集計結果においては、質問の「オリンピック東京招致で日本経済活性化が期待されますが」は、削除され、あなたはオリンピック東京招致に賛成ですか?になってしまう。

つまり、絆とは、そのような「空気」のことである。
難しい理屈など関係ないのである。
同調圧力への「日本人として」正しい対応といえよう。
所詮、日本人にしか真の意味で理解できないものであろう。
他国に人にこういう「空気」がどう認識されているのか、非常に興味深い!
経済面からみると、開催は反対だがここまできたら決まるといいな。

日本が世界から注目される。
決まったからには楽しもう。
2020年東京オリンピックに決まり
株価上昇が気になります。
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