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有料メルマガ「闇株新聞 プレミアム」についてのお知らせ

2013年09月22日

有料メルマガ「闇株新聞 プレミアム」についてのお知らせ

 9月23日(月曜日)も祝日ですが、予定通り夕方に配信します。

 予定内容です。


メインテーマ 1  リーマンショックからの5年間を振り返る

 単に「振り返る」わけではありません。

 9月18日のFOMCで、大方の予想に反して量的緩和の縮小が見送られました。米国経済とくに雇用の先行きに自信が持てないという理由ですが、新興国をはじめとする世界経済にショックを与えないように「遠慮」したとも考えられます。

 リーマンショック以前までの米国の経済・金融政策は、「他国の事情などは全くお構いなし」だったはずです。

 リーマンショック以降の5年間の米国の経済・金融政策を丹念にみていくと、その理由がわかるような気もします。この5年間の米国の経済・金融政策の「ツケ」を、まだ世界中の誰も支払っていないのですが、そんな「うまい話」が永遠に続くとも思えません。

 この5年間をできるだけ現在の目線から考え、これから「ツケ」がどこに出るのかを考えてみます。たぶんかなり「脱線」すると思うので、1回では終わらないと思います


メインテーマ 2  検察庁・特別捜査部とは その4(最終回)

 「米国政府の意向を受ける特捜部」もっと正確にいうと「米国政府の力を利用して勢力拡大を図る特捜部」の最終回です。先週も最終回と予告したのですが、書き始めると「あれもこれも」となり終わりませんでしたが、今週こそポイントを絞って完結させます。

 文中で何度も書いているのですが、米国が「意図をもって」日本を攻撃するときに必ず出てくるのが特捜部なので、過去のケースを振り返っておく価値があると思うからです。


お勧め「映画」または「書籍」コーナー

 まだどちらにするかは決めていません。


今週の相場観

 量的緩和縮小見送り後の日本の金融市場について考えます。


質問コーナー

 いただいたご質問にできるだけお答えします。

 


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 今月(9月)に配信したメルマガのメインテーマだけご紹介しておきます。


9月2日号
メインテーマ1 エクイティファイナンスの変遷と当局の対応

メインテーマ2 検察庁・特別捜査部とは その2


9月9日号
メインテーマ1 エクイティファイナンスの変遷と当局の対応 その2

メインテーマ2 シリア情勢を考える


9月16日号
メインテーマ1 エクイティファイナンスの変遷と当局の対応 その3

メインテーマ2 検察庁・特別捜査部とは その3


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 無料購読期間がありますが今月は30日に課金されるのでご注意ください。
 
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以前、記事で見たシャドーバンキング問題は、今どうなってるんだろう?
もう少し
安ければ買えるんですけど…

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